コメント:

おはようございます。
いいですね、ワクワクするような山行記の予感がします。
行動力にも尊敬しちゃいます。まだ前説の部分でしょうけど、出発前の
慌ただしさ、給油を気にしながら高速道、仮眠明けの海岸の風景など、
画像とともにドラマチックな記述で一気に読んでしまいました。
私は意気地がありませんね。見たい花々はいっぱいあるのに、一人登山
はいまひとつ腰が重くって…。
続編がとても楽しみです。

21日に八方尾根日帰りしました。この日だけまずまずの天気予報だったんで。
ガソリン気にすると、運転も落ち着きませんね、それでも最近はセルフの24時間が増えてるようなんで助かることがあります。
では私も、続編期待です(^^ゞ

翼さん、こんばんは。

山旅も普通の旅も、お仕着せの旅はあまり好きではないので、自分で運転して
行きます。
苦労も多いですが、道も良く覚えるし、何より印象に残る山旅になること
間違いなしですね。
毎年、何かしら失敗しながら、それでも山小屋などでの出会いにしみじみと
感じさせられるものがあります。
単独行を特に好むわけではないですが、どうしてもその時期に行きたいとなると
1人でも行けなくはないかな~と。ただし、自分の能力以上の場所には行きませんし
クマが出そうなところなどは避けます。
1人で出かけ始めると、結構、癖になりますよ(^_^;

加納さん、こんばんは。

加納さんは21日に八方尾根に行かれたのですね。
花が多いのはやっぱり白馬方面ですよね。
今回登った黒部五郎は、北アルプスでも南に位置するので、雪が少なく
花もどちらかと言えば多くはなかったですが、40年ぶりいにトウヤクリン
ドウを見られたのが嬉しかったです。
ガソリンは出かける前に満タンにしとけばよいものを、他の用事に時間を
取られ、つい入れそびれました。
名神を走ると、給油の心配なんかないんですけど(^_^;