コメント:

keitann様 こんにちは
男性から見ますと、たとえ山に花が咲かなくとも、若い女性の存在は花そのものです。
冒頭で”サングラスのお姐さん”と見えましたが、目の部分を黒く塗りつぶしたお姪(御)さんでしたね。
それにつけても最近の若い衆は、こういう場でも表現力が豊かになりましたね。
小生でしたら写真撮影のときでもVサインすら出さずに、ただ仏頂面で固まっているだけですから。

四季折々の草花・・・・と言う表現がありますが、この時期は確かに端境期を感じますね。
しかし、そんなときの最上の”お・も・て・な・し”は若葉の明るい緑ではないでしょうか。
その中に入ると実に清々しく・どれだけ心が洗われる思いに浸れることか。
緑豊かなこの山行は、若い二人にとっては、きっと一生涯の思い出に残るものとなりましょう。

ぶちょうほう様、こんばんは。

若い人は写真慣れしてるんでしょうか。一億そうカメラマン時代ですから(^_^;
皆が携帯やスマホを持ってるということは、とりもなおさず、いつも撮ったり撮られたり
ということなんでしょうね。
私なんか山頂についても自分の写真など撮らず、ひたすら景色や花しか撮りませんけど。

それでも山に若い人の姿があるということは、なんとなく安心感がありますね。
10年ほど前の四国の山は中高年しか見られなくて、どこか不自然でした。

そうなんです。
この日ばかりは、私も花の追っかけは少し中断して、若い人と展望を楽しむことにしました。
それでも、木の説明や花の説明を姪っ子たちが素直に聞いてくれたのは、ほんと嬉しかったです。
その後、「また山に連れて行ってください」と、ラインで頼まれたので、最初の山行は
とりあえず良い印象で締めくくれたようで良かったです。