コメント:

keitann様 こんにちは
確かにハクチョウゲでこんな様子の花を見たことはありました。園芸種でしたかね?

それに対してシチョウゲのほうは艶っぽい色ですね。
こんなに可愛くても木本でしたか。
生育環境も天下に名高い清流のすぐそばで、貴重な・希少な植物のありがたみが感じられます。

ピンと来て、その目で見られるところがすごいですね。
ナガバシャジンも見てくれる人がいて咲いた甲斐がありましたね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

ハクチョウゲは日本の在来種ではないそうですが、白くて小さな花を咲かせる木で
良く庭植えにされていると思います。
シチョウゲという植物を知ってから、まだ数年と日が浅いのですが、四万十中流域には
今まで行ったことがなかったせいもあって、憧れていました。
仁淀川はまだ近いですが、四万十川となると、香川からはずいぶん遠いです。
思い切って行かなければ、なかなか見る機会はなかったでしょうね。

ナガバシャジンは四万十川に限らず、吉野川や那賀川でも見られるそうですが、私と
しては、この日が初見でした。
同じ四国内でも、植生がずいぶん異なることをこの日は感じました。