keitann様 こんにちは 地図で、軌跡を追いかけていました。 夫婦池まで上がってくると残りは稜線漫歩といった感じになるかと思いながら記事を読み進めますと、意外な眺めが出てくるのでまた地図を見直すということになりました。 歩き始めは山体にとりつくので、樹林の中の道なんですね。 たしかに春日八郎の「別れの一本杉」では、♬山のカケスも啼いていた・・・・♬ という歌詞があり、その声は哀切なものかと思っていたら、さには非ずで、つや消しの「ぎゃーぎゃー」声でしたので面食らったことがあります。
ぶちょうほう様、こんばんは。 このときはログをちゃんと撮ったのは良いのですが、下山した時にオフにするのを 忘れ、その後の車道を車で走ったものまでログを取ってしまいました(^_^; なので、ログをアップするのをやめました。 今回の塔の丸は初めて登る山なので、道の様子がわからなかったのですが、この辺りは 標高1500m以上が森林限界のようです。 稜線に出てからは展望があるので歩くのも楽しかったです。 カケスの鳴き声はやっぱりギャーギャーというので合っているんですね。 山の鳥に似つかわしくない鳴き声でした。
コメント:初めての塔の丸へ、その2、リンドウがいっぱい
keitann様 こんにちは
地図で、軌跡を追いかけていました。
夫婦池まで上がってくると残りは稜線漫歩といった感じになるかと思いながら記事を読み進めますと、意外な眺めが出てくるのでまた地図を見直すということになりました。
歩き始めは山体にとりつくので、樹林の中の道なんですね。
たしかに春日八郎の「別れの一本杉」では、♬山のカケスも啼いていた・・・・♬ という歌詞があり、その声は哀切なものかと思っていたら、さには非ずで、つや消しの「ぎゃーぎゃー」声でしたので面食らったことがあります。
ぶちょうほう様、こんばんは。
このときはログをちゃんと撮ったのは良いのですが、下山した時にオフにするのを
忘れ、その後の車道を車で走ったものまでログを取ってしまいました(^_^;
なので、ログをアップするのをやめました。
今回の塔の丸は初めて登る山なので、道の様子がわからなかったのですが、この辺りは
標高1500m以上が森林限界のようです。
稜線に出てからは展望があるので歩くのも楽しかったです。
カケスの鳴き声はやっぱりギャーギャーというので合っているんですね。
山の鳥に似つかわしくない鳴き声でした。