keitann様 こんにちは ササユリがすぐにでも出てくると思いましたが、この記事ではお預けを食わされてしまいました。 7月2日の1456mの山と言えば相当の暑さでしたでしょうね。 小生の場合はもう、そこに行く気が失せてしまいそうですが、この記事では、ミゾホオズキの写真の下に女性の服装が見えていますが、きちんと長袖シャツを着込んで、スパッツまでつけていますね。 もうこれだけを見ても熱射病に掛かりそうになりましたが、小生のことはともかくとして、皆さんは暑さにお強いのですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 ササユリも割合早くから出てきましたが、登山口からすぐのアジサイやほかの花も 結構見ごたえがあって、いろいろ写しました。 愛媛でも石鎚山系よりも西部に位置する山々なので、シカの食害がまだ見られず 下草が青々としていました。 7月2日の1400m峰は登る前は私たちもさぞ暑いだろうと予想していたのですが 風がこの日は涼しくて、稜線に出てからはじっとしていると寒いほどでした。 中国地方の山は標高も低いせいか伯耆大山なども夏はすごく暑いですが、四国の山は 山が深いからか案外涼しいようです。 10日に登った愛媛の山でも寒いぐらいでしたよ。 登りではさすがに汗びっしょりですが・・・。 私自身は自宅ではまだ冷房は使ってないので、体が暑さに慣れているのかもしれません。
コメント:初めての石墨山を周回コースで歩く、その1、ヤマアジサイ見ごろ
keitann様 こんにちは
ササユリがすぐにでも出てくると思いましたが、この記事ではお預けを食わされてしまいました。
7月2日の1456mの山と言えば相当の暑さでしたでしょうね。
小生の場合はもう、そこに行く気が失せてしまいそうですが、この記事では、ミゾホオズキの写真の下に女性の服装が見えていますが、きちんと長袖シャツを着込んで、スパッツまでつけていますね。
もうこれだけを見ても熱射病に掛かりそうになりましたが、小生のことはともかくとして、皆さんは暑さにお強いのですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
ササユリも割合早くから出てきましたが、登山口からすぐのアジサイやほかの花も
結構見ごたえがあって、いろいろ写しました。
愛媛でも石鎚山系よりも西部に位置する山々なので、シカの食害がまだ見られず
下草が青々としていました。
7月2日の1400m峰は登る前は私たちもさぞ暑いだろうと予想していたのですが
風がこの日は涼しくて、稜線に出てからはじっとしていると寒いほどでした。
中国地方の山は標高も低いせいか伯耆大山なども夏はすごく暑いですが、四国の山は
山が深いからか案外涼しいようです。
10日に登った愛媛の山でも寒いぐらいでしたよ。
登りではさすがに汗びっしょりですが・・・。
私自身は自宅ではまだ冷房は使ってないので、体が暑さに慣れているのかもしれません。