keitann様 こんにちは 手頃な距離の、ちょうど良い場所で、お孫さんと「ぶどう狩り」が出来ましたね。 お孫さんにとってもこれは秘密の宝島になりそうです。 この実から作った果実酒はきっと美味に仕上がるのではないでしょうか。 ワルナスビは三河でも川岸で見かけることがあります。草全体にとげがあるような感じで、「ワルナスビ」というネーミングは全くその通りだと思いました。 カラスウリは三河では赤実のものが圧倒的に多いのです。 そんな中にあって、自宅近くで少数派のキカラスウリの貴重な生育場所がありましたが、この場所が先日整地されてしまい、キカラスウリは消滅してしまいました。 こういうことを残念がるのは、小生くらいのものなのでしょうね。 ところで、カラスウリについては三河地方では山で見かけることはなくて、ほとんどの場合、平地の林縁や、生垣に絡んでいることが多いですね。
keitannさん こんにちわ エビヅル、ノブドウ、ワルナスビ、カラスウリ色々な物が普通の場所に あるなんて全然見当もつきません。 やはり意識をもつことでしょうか? 山に行かなくてもエビヅルで葡萄酒ができますね。 鬼の城あたりでもあるのでしょう。 もう少し観察力を持って歩かなくてはいけませんね。 しかし野に咲く花がこんなに分かれば嬉しいですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 エビヅルは娘宅から徒歩2分、山裾沿いの車道横のガードレールに盛大に 絡みついていました。 孫は女の子ですが、外が大好きです。 私自身が小さいころは父に山や海、川を連れ歩かれて育っているので、 孫にもしz年お腹で遊ぶすべを少しでも体験させてやれたらと思います。 甘い果実よりも適度な酸味がある果実のほうが美味しい果実酒になると 聞いているので試してみたいです。 エビヅルは実家近くの散策場でも見つけてますので、うってつけです。 カラスウリ・・そちらでは赤いものが多いのですね。 こちらではキカラスウリはよく見かけます。 けれども、歩いて行ける範囲にはないので、夜に開く花はなかなか見られません。 娘宅の近くのカラスウリは徒歩3分ほどなので、来年は花も見られるでしょう。 あ…来年は転勤で、別場所にいるかもしれません。 平地の林縁というと、ちょうどエビヅルがあったような場所ですね。 高知では低山で山歩き途中で見かけたので、れっきとした山の植物と感じました。 四国ではどちらかというと山で見るほうが多いです。 やはり、ところ変われば・・・でしょうか。 ワルナスビはなんと牧野博士の命名だとか・・。 たまに見ますが、トゲがあるので触りたくないですね。
ワンワンさん、こんばんは。 エビヅルやノブドウ、娘宅の近くに多いですよ。 あそこは低い山が多いので、キツリフネやミツバツツジなんかも意外と見かけます。 町にいながら、野草散策らしきことができるので、歩いても楽しいです。 鬼ノ城まで行かずともその山裾辺りにエビヅルぐらいならいっぱいあると思います。 人家に一番近い場所に生える野のブドウだそうです。 サンカクヅルというのも食用になる野のブドウですが、こちらはやはり山でないと 見かけないように思います。 野の果実や花を見分ける目は一朝一夕には養えませんが、意識してみる努力をしていると 自然に身に着きますよ。
コメント:岡山市街地で野草散策、その1、エビヅル、ワルナスビなどの果実
keitann様 こんにちは
手頃な距離の、ちょうど良い場所で、お孫さんと「ぶどう狩り」が出来ましたね。
お孫さんにとってもこれは秘密の宝島になりそうです。
この実から作った果実酒はきっと美味に仕上がるのではないでしょうか。
ワルナスビは三河でも川岸で見かけることがあります。草全体にとげがあるような感じで、「ワルナスビ」というネーミングは全くその通りだと思いました。
カラスウリは三河では赤実のものが圧倒的に多いのです。
そんな中にあって、自宅近くで少数派のキカラスウリの貴重な生育場所がありましたが、この場所が先日整地されてしまい、キカラスウリは消滅してしまいました。
こういうことを残念がるのは、小生くらいのものなのでしょうね。
ところで、カラスウリについては三河地方では山で見かけることはなくて、ほとんどの場合、平地の林縁や、生垣に絡んでいることが多いですね。
keitannさん こんにちわ
エビヅル、ノブドウ、ワルナスビ、カラスウリ色々な物が普通の場所に
あるなんて全然見当もつきません。
やはり意識をもつことでしょうか?
山に行かなくてもエビヅルで葡萄酒ができますね。
鬼の城あたりでもあるのでしょう。
もう少し観察力を持って歩かなくてはいけませんね。
しかし野に咲く花がこんなに分かれば嬉しいですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
エビヅルは娘宅から徒歩2分、山裾沿いの車道横のガードレールに盛大に
絡みついていました。
孫は女の子ですが、外が大好きです。
私自身が小さいころは父に山や海、川を連れ歩かれて育っているので、
孫にもしz年お腹で遊ぶすべを少しでも体験させてやれたらと思います。
甘い果実よりも適度な酸味がある果実のほうが美味しい果実酒になると
聞いているので試してみたいです。
エビヅルは実家近くの散策場でも見つけてますので、うってつけです。
カラスウリ・・そちらでは赤いものが多いのですね。
こちらではキカラスウリはよく見かけます。
けれども、歩いて行ける範囲にはないので、夜に開く花はなかなか見られません。
娘宅の近くのカラスウリは徒歩3分ほどなので、来年は花も見られるでしょう。
あ…来年は転勤で、別場所にいるかもしれません。
平地の林縁というと、ちょうどエビヅルがあったような場所ですね。
高知では低山で山歩き途中で見かけたので、れっきとした山の植物と感じました。
四国ではどちらかというと山で見るほうが多いです。
やはり、ところ変われば・・・でしょうか。
ワルナスビはなんと牧野博士の命名だとか・・。
たまに見ますが、トゲがあるので触りたくないですね。
ワンワンさん、こんばんは。
エビヅルやノブドウ、娘宅の近くに多いですよ。
あそこは低い山が多いので、キツリフネやミツバツツジなんかも意外と見かけます。
町にいながら、野草散策らしきことができるので、歩いても楽しいです。
鬼ノ城まで行かずともその山裾辺りにエビヅルぐらいならいっぱいあると思います。
人家に一番近い場所に生える野のブドウだそうです。
サンカクヅルというのも食用になる野のブドウですが、こちらはやはり山でないと
見かけないように思います。
野の果実や花を見分ける目は一朝一夕には養えませんが、意識してみる努力をしていると
自然に身に着きますよ。