コメント:

keitann様 こんにちは
山の仲間がいると、いろいろ行事があるものですね。
忘年会の山行なんてこれも一つのジャンルですね。それを11月中にやっててしまうとは気合いが入っていますね。

ところでこの記事で最初の画を見て、機体の一部ではないかと思いましたが、やはり、ヘリコプターでしたか。
10人もの方が亡くなったとは痛ましいことでしたね。殉職扱いのようでしたが、遺族の方のことを思うと胸が締め付けられます。
こういうことに対して、情報の捜査なんてあってはならないことのように思います。

話がそれてしまいましたが、和気あいあいの山行を無事に終えられて、温泉に浸かって、夜の部に移行・・・・・まさにお大名さながらですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

山の仲間とは行事というのは実は忘年会ぐらいのもので、あとは週に一度か
月に何度かの山行ばかりです。
今回は幹事をしていたので、ただ参加するだけでなく山行の計画から忘年会の
計画まで、いろいろ考えたりした準備があったので、そちらが大変でした。
11月にしてしまうのは12月になると、皆さん、ほかの計画や行事が入って
忙しいので11月に前倒ししているんですよ。
トップ画像の(たぶん)ジュラルミンか何かの破片については、私も一目見て
「これは」と思いました。
コースを案内してくださったエントツ山さんというメンバーの方が2015年の春に
歩かれたときは、花が手向けてあったそうです。なので、御巣鷹山のように、毎年
事故で亡くなられた方の縁のある方がお参りに着てらっしゃるのではないかという
ことでした。道理で事故現場までの道ははっきりとしていました。
しかし、荘内半島の突端の辺りは結構閉鎖的な集落とのことですが、そのような
大事故があったにしては地元の人が何も知らないというのがずいぶん変な話だと
思いました。ネットで調べても10人もの方が亡くなった事故だというのに、ほとんど
記録が出てこないのがおかしいですよね。
ちょっと胡散臭いものを感じました。
そうですね、山行の後は温泉に浸かって夜の飲み会です。
でも、山登りはほとんどお金はかかってなくて、夜の飲み会だけなので、許される
のでは?と思います。年に一度のお楽しみですから(^_^;