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keitann様 こんにちは
久しぶりに訪問させていただきました。
記事の始めで、雪の多さ、足跡の深さにびっくりしました。
今年は3月になってから寒い日が続き、雪も降ったようですね。
こうなると春の花は多少遅くなるのでしょうか。
でも、それとはまるで無関係であるかのように、東京では桜の開花が例年よりも早かったそうでしたね。

三河近辺でもセツブンソウ・フクジュソウ・ミノコバイモ・ヒロハノアマナなどの花の便りが聞けるようになってきました。
お彼岸過ぎてもまだ寒い日が続くというのに花がどんどん咲きあがってきて、不思議な気持ちがします。

雪の景色の上に極上の青空があり、如何にも春の山らしさが見えますね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

春は庭仕事なども忙しく、私のほうも他の方のブログや掲示板になかなか
お邪魔できないでいます。
けれども、山行は山仲間のおかげで順調に週一ペースで歩けています。
この春は暖かだったのは1月半ばぐらいまでで、その後は四国では結構寒日が多いです。
春の花も、庭でも野山でも去年よりかなり遅いと感じています。
それなのに東京妙に暖かいようで、先日、東京の友人と電話で話していたら、あちらは
もう桜が咲いているそうですね。
こちらは早咲の陽光桜がようやく咲きだしたぐらいで、ソメイヨシノやヤマザクラは
まだまだです。
セツブンソウは岡山では2月末が見ごろでした。
こちらのアワコバイモやユキワリイチゲなども山間部では今が見ごろとなっていて
例年より遅いように感じます。
春の進み方はその年によって、一様ではないのが面白いというか不思議ですね。