コメント:

こんにちは。山歩きが一番良い季節ですね。ヤマルリソウは当地では高尾山では白っぽいのが見られました。近くのものはもう種子が出来ていました。

keitann様 こんにちは
この記事をざっと見て、ほかほかのイモ天は別にして、沢山出て来た草花たちの顔ぶれを見ると、「春の」花という様相ですね。
四国と言えども、4月末の標高1000メートル付近ではこういう季節感覚なんですね。
同好の仲間と歩くのんびりと歩くお花見山行は楽しいものですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

5月はシャクナゲやいろいろなツツジなど大型の花も咲きだして山歩きには
もってこいですね。
四国の高山もアケボノツツジの季節になっていますが、今年は5月に一回
6月に一回、上京する予定になっています。
20日は丸の内で昔の山仲間との同期会があったのですが、その前に大倉山の
友人宅に泊めていただいたので、大倉山を散策してきましたよ。
ヤマルリソウはもう種子になってるんですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

今年の3月は四国でも山には雪が多くて、高知の山でも花がずいぶん遅れました。
ここのところの高めの気温で、きっと山も一気に初夏に向かっていることでしょうね。

5月半ばの岡山の山でもまだまだスミレがたくさんあったので、今年は5月半ばまでは
季節がゆっくりと進んだようです。
この後に訪れた皿ヶ嶺は5月初めというのに、寒いぐらいでしたね。