keitann様 こんにちは やはり動くものにはかないませんね。この記事では牛が一番印象に残ってしまいました。 写真をよく見ると、首も背中も有刺鉄線を完全に押し広げていますね。 ここから身を引き抜くことを想像すると、それだけでもちょっと痛いですね。 四国カルストの草原も雰囲気が伝わってきました。 マネキグサは小生もあまり見た覚えがありませんが、確か、伊吹山の北尾根で見た記憶がうっすらとありました。 ハンカイソウについては、草の姿はよく見るのですがまだ、花は見ていないのです。 上を向いて咲く姿はマルバダケブキに似ていますね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 四国カルストは訪れる私たちにとっても、放牧された牛がいちばん印象が強いかも しれません。 標高1300mのカルスト台地にたくさんの牛たちがいるわけですから、インパクト はありますね、 それにしても牛たちの食欲はすごくて、休むことなく食べ続けていました。 九州の阿蘇辺りも野焼きと牛の放牧のおかげでなだらかな草原が広がっていますが 気持ちの良い風景です。 マネキグサは調べてみるとかなり珍しい花のようですね。 伊吹山にも自生があるのですか? 石灰岩の山と言うことで、植生にも共通した部分があるようですが、今日も伊吹山と 共通した花をアップしようと思っていますよ。
コメント:真夏の四国カルストへ、その6、マネキグサ、ハンカイソウ
keitann様 こんにちは
やはり動くものにはかないませんね。この記事では牛が一番印象に残ってしまいました。
写真をよく見ると、首も背中も有刺鉄線を完全に押し広げていますね。
ここから身を引き抜くことを想像すると、それだけでもちょっと痛いですね。
四国カルストの草原も雰囲気が伝わってきました。
マネキグサは小生もあまり見た覚えがありませんが、確か、伊吹山の北尾根で見た記憶がうっすらとありました。
ハンカイソウについては、草の姿はよく見るのですがまだ、花は見ていないのです。
上を向いて咲く姿はマルバダケブキに似ていますね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
四国カルストは訪れる私たちにとっても、放牧された牛がいちばん印象が強いかも
しれません。
標高1300mのカルスト台地にたくさんの牛たちがいるわけですから、インパクト
はありますね、
それにしても牛たちの食欲はすごくて、休むことなく食べ続けていました。
九州の阿蘇辺りも野焼きと牛の放牧のおかげでなだらかな草原が広がっていますが
気持ちの良い風景です。
マネキグサは調べてみるとかなり珍しい花のようですね。
伊吹山にも自生があるのですか?
石灰岩の山と言うことで、植生にも共通した部分があるようですが、今日も伊吹山と
共通した花をアップしようと思っていますよ。