keitann様 こんにちは 小生はこの道を歩いたことがないのですが、遠来のkeitann様はここを何度も通っていますね。 これは好みの問題なんでしょうが、そういうことがはっきり分かれて面白いですね。 もう40年くらい昔のことになりますが、双六岳には西鎌経由で行っていますが、鏡平にすら行ったことがありません。 しかし、keitann様の歩いた通りに地図で見ていくと、遅くまで雪の残りそうな場所ですね。ここなら確かに、雪の消えた後にたくさんの種類の花が、いちどきに咲いて来そうですね。 登り着いた鏡平でもきっと豊かな植生が残っていることでしょう。
ぶちょうほう様、こんばんは。 新穂高から鏡平への道を歩かれたことがないのですか? 意外でした。 でも、新穂高から奥丸山や右俣から穂高へなど・・・あまり人の歩かないコースを歩かれていますよね。 私のほうは山小屋が適当な間隔で点在していて、花も雪も展望も楽しめるというコースを 何度も楽しんでいます。 40年前の双六岳から次はどちらへ向かわれたのでしょう? 今回、双六小屋で同室になった女性の親子の方たちは双六から普通なら鏡平経由で新穂高へ下るところを西鎌尾根で千丈乗越まで行き、そこから槍平経由で下られた方たちがいました。 コースの取り方は人ぞれぞれですね。 個性が出ると思います。 鏡平へ行くまでの道、それから双六迄への道、どちらも雪が多いのでざまざまな花を見られますよ。一度、歩かれてみてください。
コメント:3年ぶりの北アルプスへ、その5、青空が眩しい
keitann様 こんにちは
小生はこの道を歩いたことがないのですが、遠来のkeitann様はここを何度も通っていますね。
これは好みの問題なんでしょうが、そういうことがはっきり分かれて面白いですね。
もう40年くらい昔のことになりますが、双六岳には西鎌経由で行っていますが、鏡平にすら行ったことがありません。
しかし、keitann様の歩いた通りに地図で見ていくと、遅くまで雪の残りそうな場所ですね。ここなら確かに、雪の消えた後にたくさんの種類の花が、いちどきに咲いて来そうですね。
登り着いた鏡平でもきっと豊かな植生が残っていることでしょう。
ぶちょうほう様、こんばんは。
新穂高から鏡平への道を歩かれたことがないのですか?
意外でした。
でも、新穂高から奥丸山や右俣から穂高へなど・・・あまり人の歩かないコースを歩かれていますよね。
私のほうは山小屋が適当な間隔で点在していて、花も雪も展望も楽しめるというコースを
何度も楽しんでいます。
40年前の双六岳から次はどちらへ向かわれたのでしょう?
今回、双六小屋で同室になった女性の親子の方たちは双六から普通なら鏡平経由で新穂高へ下るところを西鎌尾根で千丈乗越まで行き、そこから槍平経由で下られた方たちがいました。
コースの取り方は人ぞれぞれですね。
個性が出ると思います。
鏡平へ行くまでの道、それから双六迄への道、どちらも雪が多いのでざまざまな花を見られますよ。一度、歩かれてみてください。