keitann様 こんにちは 記事最初の重厚な霧氷と、中ほどの10センチはあろうかというエビノシッポ、そして50センチ超えのつららなどたくさんの”見もの”が出て来ました。 霧氷のトンネルもこの寒さに良く似合います。 ここまで来ると、今度は寒さを楽しんでしまって見えますね。
ぶちょうほう様、コメントをありがとうございます。 寒風山は梯子やロープなどがよく整備されていて、危険な箇所もないので、冬でも安心して 歩くことができます。 安心に歩けるからこそ、霧氷やツララやエビの尻尾を楽しむ余裕があるんでしょうね。 それに5時間もあれば登って下りられるという時間的な余裕もあります。 四国は冬場でも本州の高山と違い、寒さもそれほど厳しくないというのも、皆さんがあえて 冬の山に行く理由かもしれません。
コメント:早くも本格的な霧氷を楽しんだ寒風山、その5、寒そうなシーンの連続
keitann様 こんにちは
記事最初の重厚な霧氷と、中ほどの10センチはあろうかというエビノシッポ、そして50センチ超えのつららなどたくさんの”見もの”が出て来ました。
霧氷のトンネルもこの寒さに良く似合います。
ここまで来ると、今度は寒さを楽しんでしまって見えますね。
ぶちょうほう様、コメントをありがとうございます。
寒風山は梯子やロープなどがよく整備されていて、危険な箇所もないので、冬でも安心して
歩くことができます。
安心に歩けるからこそ、霧氷やツララやエビの尻尾を楽しむ余裕があるんでしょうね。
それに5時間もあれば登って下りられるという時間的な余裕もあります。
四国は冬場でも本州の高山と違い、寒さもそれほど厳しくないというのも、皆さんがあえて
冬の山に行く理由かもしれません。