子供の頃、よく遊びました。 岩の上部に大きな窪みがあり、石臼の様です。 これが伝説の元になったようです。 50年程前は、岩の東側に小屋があって、時々行者様が泊っていました。 水がない山なので持ち上げていたのでしょうか。 地図では、209mが鬼ヶ臼山となっていますが、地元では岩のところが鬼ヶ臼と呼び、 209mは前山と呼んでいました。松茸がたくさん採れました。
佐々連さん、こんばんは。 ご実家が鬼ヶ臼に比較的近かったんでしょうか? 私は同じ上高瀬でも実のチョウとの境界に近かったからか、音田とかそちら方面は ほとんど行くことがありませんでした。 仲の良かった友達がそちら方面にあまりいなかったということもありますね。 あの岩の上まで登られましたか? 子供は身が軽いので、あんなところでも平気で登れるんですね。 岩の周囲にぐるりと張り巡らされたシメ縄?あれの架け替えも岩の後ろは切れ落ちて いるので、ちょっと怖いだろうなと話したことでした。 そうですか、行者様が小屋で寝泊まりされていましたか。 修行の山ですね。 子供のころからよく耳にしていた鬼ヶ臼、実物を半世紀も経ってからみることができました。 209mは前山ですか・・・。 佐々連さんが小さいころでも松茸が採れたんですね。 二ノ宮辺りの男の子が中学の時、よく学校に持ってきてましたが、その後採れなくなったと ばかり思ってました。 私たちの世代は山で遊んだものですね。
コメント:2017年の登り納めは里山二座、その2、鬼ヶ臼山
子供の頃、よく遊びました。
岩の上部に大きな窪みがあり、石臼の様です。
これが伝説の元になったようです。
50年程前は、岩の東側に小屋があって、時々行者様が泊っていました。
水がない山なので持ち上げていたのでしょうか。
地図では、209mが鬼ヶ臼山となっていますが、地元では岩のところが鬼ヶ臼と呼び、
209mは前山と呼んでいました。松茸がたくさん採れました。
佐々連さん、こんばんは。
ご実家が鬼ヶ臼に比較的近かったんでしょうか?
私は同じ上高瀬でも実のチョウとの境界に近かったからか、音田とかそちら方面は
ほとんど行くことがありませんでした。
仲の良かった友達がそちら方面にあまりいなかったということもありますね。
あの岩の上まで登られましたか?
子供は身が軽いので、あんなところでも平気で登れるんですね。
岩の周囲にぐるりと張り巡らされたシメ縄?あれの架け替えも岩の後ろは切れ落ちて
いるので、ちょっと怖いだろうなと話したことでした。
そうですか、行者様が小屋で寝泊まりされていましたか。
修行の山ですね。
子供のころからよく耳にしていた鬼ヶ臼、実物を半世紀も経ってからみることができました。
209mは前山ですか・・・。
佐々連さんが小さいころでも松茸が採れたんですね。
二ノ宮辺りの男の子が中学の時、よく学校に持ってきてましたが、その後採れなくなったと
ばかり思ってました。
私たちの世代は山で遊んだものですね。