コメント:

keitann様 こんにちは
古都京都として誰もが一目置く京都の都に、こんな藪(の山)があったのですね。
何かとても親近感がわいてきました。

小生にも長年お付き合いしている京都市在住の山友達がいますが、北山には希少(野生)ランが咲く場所がいくつかあり、一度だけご案内頂いて、サルメンエビネの自生地を歩いたことがあります。
それは夢のような空間でしたね。

それに比べた時にこの藪山も興味津々にならせてもらえますね。
これから先どんな「冒険」があるのか・・・・と。

ぶちょうほう様、こんばんは。

たぶん、私が歩いた道は本来のコースが何かの都合で通行止めとなり、代わりに迂回路が
ついたのだろうと思うのですが、山レコなど見てみても、この辺りの事情をすっきりと
書かれているのを見ませんでした。
私がコース取りを間違えたのかとも思いますが、結果的には次のプレートに繋げられたので
まぁ、良いかと・・・。
検索したら、この辺りにも何か珍しい花が咲くようですが・・・。
伏見稲荷も裏道を通って登ったら、可憐なコミヤマカタバミがたくさん咲いてて感激した
ことがありました。

この後は比較的わかりやすいルートでしたが、普通の観光ではまず歩かないようなところを
歩くのもこのトレイルの楽しいところです。