keitannさんこんばんは。 飯野山で水晶を見つけられたんですね! 女の子はキラキラとしたものが好きですから 自分で見つけたとなるときっと大切な宝物になりますね。 飯野山の猫たちは栄養も健康状態も良さそうで 以前登った時に私もキャットフードをあげてきました。 きっと日参の方々に愛されているんでしょうねー。 三嶺ではご一緒出来ずに残念でした。 今度はトリオのお三方がお揃いでお会いできるそうで とても楽しみにしています。
biscoさん、こんばんは。 NHKの新日本紀行はご覧になりましたか? あの番組で、飯野山に水晶があるってことを初めて知りました。 山に入る同期は様々ですが、何かが見つかるというのも楽しいことですね。 孫は幼稚園の先生に話すのだと張り切ってましたよ。 飯野山の猫ちゃん…数年前には山頂に数匹いてよh度お腹を空かしていたのか 私たちが食べているおにぎりでも何でも欲しがってすり寄ってきてましたが 最近は山頂にはいなくて、途中にいるようですね。 これがほんとの山猫かしらん?(^_^; 1月は遊ぶ予定が山積みで、三嶺のときもそうでしたが、今週末も飲み会やら 旧友との再会やらがありますが、その合間をすり抜けて予定が合って良かったです。 健脚の江崎隊の足を引っ張りそうですが、よろしくお願いいたします。
keitann様 こんにちは これは3世代の登山ということになりますね。 お孫さんが自分から進んで登りたいというのは、大変頼もしいことですね。 こういう子は成長して、立派に国を背負ってくれる人材になることでしょう。 山でのお土産は水晶とはこれまた素敵なことでしたね。 その他に昨年の思い出が、楽しいものとして強烈にインプットされていたればこその”要望”だったのではないでしょうか。 行き交う人が、褒めて励ましてくれるのも、良い刺激になることでしょう。 確かに一生の宝物になるに違いありません。
ぶちょうほう様、こんばんは。 そう仰ってていただくと、確かに三世代登山ですね。 あまり意識していませんでしたが・・・。 娘はまだ小学校に上がる前に石鎚山系の瓶ヶ森という標高1800m以上の山に 連れて登ったことがあります。そのときは、まだ幼くて、さすがにところどころで おんぶしたりしました。山小屋に一泊したのですが、歩行時間6時間ほどの山ですから 山小屋の方に「良く登ってきたね」と驚かれました。 娘は小学校の時に捻挫してアキレス腱が一本切れていて、整形外科のお医者にあまり運動 させないようにと言われたもので、中高生のときは運動部に入りませんでした。 でも、結婚してから娘婿と一緒に屋久島を歩いたり栗駒山に登ったりしているようです。 孫は幼稚園までの20分の道のりを毎日歩いているせいで、歩くのは嫌がりません。 讃岐富士こと飯野山ではタイムリーなTV番組のせいで水晶も拾えたし、ラーメンも 食べられたので、孫の頭の中ではこの記憶が一生残ると思います。 このぐらいのときにいろいろな経験をするのは、子供にとってはとっても大事なことだと 思います。
コメント:今年も孫と一緒に飯野山へ
keitannさんこんばんは。
飯野山で水晶を見つけられたんですね!
女の子はキラキラとしたものが好きですから
自分で見つけたとなるときっと大切な宝物になりますね。
飯野山の猫たちは栄養も健康状態も良さそうで
以前登った時に私もキャットフードをあげてきました。
きっと日参の方々に愛されているんでしょうねー。
三嶺ではご一緒出来ずに残念でした。
今度はトリオのお三方がお揃いでお会いできるそうで
とても楽しみにしています。
biscoさん、こんばんは。
NHKの新日本紀行はご覧になりましたか?
あの番組で、飯野山に水晶があるってことを初めて知りました。
山に入る同期は様々ですが、何かが見つかるというのも楽しいことですね。
孫は幼稚園の先生に話すのだと張り切ってましたよ。
飯野山の猫ちゃん…数年前には山頂に数匹いてよh度お腹を空かしていたのか
私たちが食べているおにぎりでも何でも欲しがってすり寄ってきてましたが
最近は山頂にはいなくて、途中にいるようですね。
これがほんとの山猫かしらん?(^_^;
1月は遊ぶ予定が山積みで、三嶺のときもそうでしたが、今週末も飲み会やら
旧友との再会やらがありますが、その合間をすり抜けて予定が合って良かったです。
健脚の江崎隊の足を引っ張りそうですが、よろしくお願いいたします。
keitann様 こんにちは
これは3世代の登山ということになりますね。
お孫さんが自分から進んで登りたいというのは、大変頼もしいことですね。
こういう子は成長して、立派に国を背負ってくれる人材になることでしょう。
山でのお土産は水晶とはこれまた素敵なことでしたね。
その他に昨年の思い出が、楽しいものとして強烈にインプットされていたればこその”要望”だったのではないでしょうか。
行き交う人が、褒めて励ましてくれるのも、良い刺激になることでしょう。
確かに一生の宝物になるに違いありません。
ぶちょうほう様、こんばんは。
そう仰ってていただくと、確かに三世代登山ですね。
あまり意識していませんでしたが・・・。
娘はまだ小学校に上がる前に石鎚山系の瓶ヶ森という標高1800m以上の山に
連れて登ったことがあります。そのときは、まだ幼くて、さすがにところどころで
おんぶしたりしました。山小屋に一泊したのですが、歩行時間6時間ほどの山ですから
山小屋の方に「良く登ってきたね」と驚かれました。
娘は小学校の時に捻挫してアキレス腱が一本切れていて、整形外科のお医者にあまり運動
させないようにと言われたもので、中高生のときは運動部に入りませんでした。
でも、結婚してから娘婿と一緒に屋久島を歩いたり栗駒山に登ったりしているようです。
孫は幼稚園までの20分の道のりを毎日歩いているせいで、歩くのは嫌がりません。
讃岐富士こと飯野山ではタイムリーなTV番組のせいで水晶も拾えたし、ラーメンも
食べられたので、孫の頭の中ではこの記憶が一生残ると思います。
このぐらいのときにいろいろな経験をするのは、子供にとってはとっても大事なことだと
思います。