コメント:

こんにちは。青春18きっぷはまだ使ったことがありません。学生時代は鉄道ファンでしたので(今は隠れファンです)、リタイア後はゆっくり乗り鉄を楽しんでみたいです。ミツバツツジはそこだけパッと明るくなって綺麗ですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。
鉄道ファンでいらっしゃいましたよね。
私はそれほどでもなかったけど、学生時代の帰省や山登りには必ず鉄道で
登山口まで行ったので、鉄道にはなじみがあります。
5月に大学で同じクラスだった人を石鎚に案内するのですが、今まで新幹線に
乗ったことがないそうで、切符の買い方などこの前レクチャーしました(電話で)
実家は東京だったし、ご主人が航空会社勤務だったのでどこに行くにも飛行機利用で
新幹線に乗ったことがないそうです(^^;)
青春18きっぷは途中下車が簡単に何度でもできるのが良いですね。
リタイアされたらぜひ利用されてみてくださいね。

keitann様 こんにちは
同じ山の名前が、近いところで二つあるなんて言うのは厄介なことになりますね。
雪の降る日にこんな目に遇うとは御気の毒なことでした。

GPSの使い方には人それぞれにいろいろあるようですね。
小生の場合はまず25000の地図に行動予定のラインを引いて、その行動ラインをGPSに転写して、現地に行ったらGPSのライン通りに歩くようにしています。
そのラインから逸脱するとすなわち道迷いになるということになります。

そういう使い方をしてみてわかったことですが、国土地理院の山道を表す破線は相当現実の道と違っていますね。
そういう時はもちろん、現実の道の方を歩いて行きますが、その違いを国土地理院に連絡して上げることまではやっていません。

この記事でもミツバツツジがとてもきれいです。
それから、”シカが出入りするところは雰囲気でわか(る)・・・・。”というくだりについて、そういう観点で見たことがなかったので、今後の参考にしてみたいと思いました。

ぶちょうほう様、こんばんは。

宮山は国土地理院の二万五千図では私たちが最初に通過したほうが宮山となっていました。
あとのほうはただ324mと書かれた無名の小ピークになっているようです。
あとのピークのほうが標高も高いし、登った感じもピークらしい雰囲気でした。
なので、山名表示をつけられた方は324mピークのほうを宮山とされたのかも・・・
雪は降ったといってもごく少量舞った程度で、午後からは気温低めながらも晴れてきて
素晴らしい歩きとなりましたよ。
そうですか、ぶちょうほう様は前もって行動予定のラインを引かれるのですね。
私のアプリでもそういうたぐいのことができるようなのですが、面倒くさがりなので
まだしたことがなくて・・・
たいていは歩行中に地図を表示して自分の現在地を確認したりする程度です。
でも、自分の現在地がわかるのはすごいですよね。
昔は5万図で地形を読み取り、自分の現在地を推測したものでした。
国土地理院の破線の道が実情とかなり食い違っていることはよくありますね。
どこを歩くかは、山での経験がものをいうのではないでしょうか。