多摩NTの住人様、こんばんは。 夏場はランの仲間の咲く季節でもありますね。 うちの庭でも春から次々といろいろなランが咲きましたよ。 コイチヨウランはコイチョウではなく小一葉です。 でも同行の方にも「イチョウの葉に似てませんね」と言われました(^^;) 私の場合はたまたまイチヨウランを先に見ていたので、すぐに漢字が浮かびましたが・・・
keitann様 こんにちは 野草を好きな人たちが、行きつくところは野生ランになるのかもしれませんね。 蘭の中でも随分種類があり、それぞれが各地方に適当に分散して分布していますので、出遇えると嬉しい花ですね。 ランの中には特別に美しい種類のものがいくつかあり、そういうものが乱獲にあって数を減らしているのは悲しいことです。 小生が感じることですが、野生ランが一番種類多く生育しているのは、山梨県ではないかとしていますが、ここも随分心細くなっているようですね。 コイチヨウランはたまには見ますが、山に入る頻度が少なくなった今年は見ることなく終わりそうです。 本日、BSプレミアムで田中陽希さんが、「グレートトラバース」にて四国の山を歩き・走っているのを放送していましたが、このブログで紹介していただいた名前ばかりが出てきましたね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 昨日はお寺さんがみえて、その準備をしたり、、あとでお墓参りに行ったら 夕方五時というのにまるで昼間みたいに暑くて、その中を草取りなどしていたら さすがにくたびれまして、早々に寝てしまいました。 孫たちが滞在しているので、なかなか山にも近づけず、ブログ更新も滞っていますが 孫がいる間は孫優先でいこうと思っています。 ランは四国では高知がずば抜けて種類も個体数も多いみたいですが、そちらでは山梨が 多いのですね。私は登ったことはないですが入笠山なども多そうですね。 特にランの追っかけをしているわけではないですが、見つけると嬉しくなる花というのは 実感しますね。 昨日のBSプレミアム…丁度夕食後だったので、久々に片づけを後回しにして見ましたよ。 三百名山の名前しか出ていませんでしたが、それをつなげる縦走中には私たちにお馴染みの いくつもの山を通過しています。私の山仲間の方は陽希さんが高知でロードを歩いている 最中に遭遇されたとか・・。 それにしても、あれだけの距離を一日に歩くとは恐るべき体力の持ち主なんですね。
コメント:コイチヨウランほか
こんにちは。こういう野生ランをいろいろと見て歩きたいものです。イチョウではなくイチヨウなのですね。見たことがありません。
多摩NTの住人様、こんばんは。
夏場はランの仲間の咲く季節でもありますね。
うちの庭でも春から次々といろいろなランが咲きましたよ。
コイチヨウランはコイチョウではなく小一葉です。
でも同行の方にも「イチョウの葉に似てませんね」と言われました(^^;)
私の場合はたまたまイチヨウランを先に見ていたので、すぐに漢字が浮かびましたが・・・
keitann様 こんにちは
野草を好きな人たちが、行きつくところは野生ランになるのかもしれませんね。
蘭の中でも随分種類があり、それぞれが各地方に適当に分散して分布していますので、出遇えると嬉しい花ですね。
ランの中には特別に美しい種類のものがいくつかあり、そういうものが乱獲にあって数を減らしているのは悲しいことです。
小生が感じることですが、野生ランが一番種類多く生育しているのは、山梨県ではないかとしていますが、ここも随分心細くなっているようですね。
コイチヨウランはたまには見ますが、山に入る頻度が少なくなった今年は見ることなく終わりそうです。
本日、BSプレミアムで田中陽希さんが、「グレートトラバース」にて四国の山を歩き・走っているのを放送していましたが、このブログで紹介していただいた名前ばかりが出てきましたね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
昨日はお寺さんがみえて、その準備をしたり、、あとでお墓参りに行ったら
夕方五時というのにまるで昼間みたいに暑くて、その中を草取りなどしていたら
さすがにくたびれまして、早々に寝てしまいました。
孫たちが滞在しているので、なかなか山にも近づけず、ブログ更新も滞っていますが
孫がいる間は孫優先でいこうと思っています。
ランは四国では高知がずば抜けて種類も個体数も多いみたいですが、そちらでは山梨が
多いのですね。私は登ったことはないですが入笠山なども多そうですね。
特にランの追っかけをしているわけではないですが、見つけると嬉しくなる花というのは
実感しますね。
昨日のBSプレミアム…丁度夕食後だったので、久々に片づけを後回しにして見ましたよ。
三百名山の名前しか出ていませんでしたが、それをつなげる縦走中には私たちにお馴染みの
いくつもの山を通過しています。私の山仲間の方は陽希さんが高知でロードを歩いている
最中に遭遇されたとか・・。
それにしても、あれだけの距離を一日に歩くとは恐るべき体力の持ち主なんですね。