コメント:

keitann様 こんにちは
雲海の見渡せる場所が雲居平とはピッタンコのネーミングでしたね。
山に登って、海も雲海も紅葉も見ることが出来るなんてめったにないとこではないでしょうか。
でも、紅葉だけなら前回の凄いものを見ているので、まだまだこの程度では勝負にならないですね。
きっと「おあとが宜しいようで・・・」となりそうな予感がしますが如何でしょうか?
ヤマラッキョウ、リンドウ、シラヤマギク、アキノキリンソウと出て来ましたが、どれも花の終盤戦の姿でしたね。
季節の移り変わりがこの記事からも実感できました。

ぶちょうほう様、こんばんは。
ほんとですね・・・雲井平ということは、普段でもここからよく雲海が
見渡せるということなんでしょうか。
何も気づかずに通り過ぎるなんて、察しが悪すぎました。
この日は紅葉はどこかで見らえるだろうとは思いましたが、雲海だけは
予想してなかったので、あまりの出来すぎに大喜びでした。
蒜山は草原だけの山かと思っていたら、ところどころに樹林があって紅葉も
楽しめるようです。道理であの日は登山者が多かったはずですね。
蒜山辺りは四国の山よりも緯度が高いので、秋の花も早く終盤になると思いますが
その代わり標高が低いので、まだ咲いている花を見られただけでも良かったです。
何しろRさんは秋の花もほとんど見ずじまいでしたから・・。
次回見るのは霧氷の花でしょうか。