コメント:

keitann様 こんにちは
雪の山に繰り出すとは、お元気なことです。
お友達と一台の車に乗り合わせで行くと、運転しない時は、景色が堪能できますね。
写真も走行中に車窓からでも撮り放題なので、これは随分便利なことですね。

次郎岌の三番目の文字は山かんむりでしたか。これまでずっと竹かんむりで記憶していました。
それにしても剣山の山頂から眺める次郎岌の姿は迫力がありますね。

ところで、歩き始めからアイゼンを着けると、神社の階段などでは取り外したりされますか?

ぶちょうほう様、こんんばんは。

雪の山と言っても四国の山は中部山岳ほど雪が積もるわけではなく、特に今冬は
雪が極端に少ないので、お遊び程度の登りです。
冬場の高山へのアクセスは道路が凍結していたり雪道なので、私の車では無理なもので
スタッドレスタイヤで四駆の山仲間の車に便乗させていただいてます。
おかげさまで途中の景色を堪能させてもらたっり撮影もさせてもらったりと、ほんとに
有難いことです。
次郎笈の漢字を間違えていました。申し訳ありません。
この漢字は変換にありませんので、以前は単語登録していたのですが、windows10に
してから単語登録のやり方がよくわからず、うっかりしていました。
今、調べたところ単語登録ができましたのでやれやれです。

アイゼンはこの日は軽アイゼンでしたが、石段もアイゼンをつけたまま登りました。