keitann様 こんにちは タカネバラは素敵な花ですね。小生はここの所10年ほどはこの花を見ていませんので、この花との出会いを切望しているものです。 ところで、「コウグイスカグラ(小鶯カグラ)」はヒョウタンボクに近いのでしょうか? それともウグイスカグラに近いのでしょうか? つまり、実が有毒なのか、それとも食べられるかということなんですが、感じとしては有毒のように思えますね。 カメラは電子化して使いやすくなりましたが、ちょっとした不具合が大袈裟な結果になりやすいですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 タカネバラは例年、東赤石に見に行くことにしていたのに、今年は開花が遅れていると 聞き、そうこうするうちに見ごろの時期には梅雨に突入してしまいました。 北アルプスの爺ヶ岳から鹿島鹿島槍に至る稜線とか雪倉だけでは見ているのですが その他ではあまり見かけません。 色合いがとても鮮やかで自生の高山植物とは思えませんね。 コウグイスカグラですが、花はもう終わっていたのですが、検索して調べると花は ヒョウタンボクの花のようでした。少なくともウグイスカグラの花にはあまり似て いませんね。ウグイスカグラなら甘い果実が今頃1個だけ実るはずですが、2個セットで 実っているのですから、ヒョウタンボクの仲間なんでしょうね。 ヒョウタンボクの果実が有毒なら、これも有毒なのではないでしょうか。 この日はうっかりとカメラにいつものSDカードを入れ忘れたおかげで、いろいろと 仲間にお手数かけましたが、以前みたいにコンパクトフラッシュだったりしたら借りる わけにもいかないところでした。
コメント:梅雨の最中に天狗の森へ花散策に、その2、お初のコウグイスカグラ
keitann様 こんにちは
タカネバラは素敵な花ですね。小生はここの所10年ほどはこの花を見ていませんので、この花との出会いを切望しているものです。
ところで、「コウグイスカグラ(小鶯カグラ)」はヒョウタンボクに近いのでしょうか?
それともウグイスカグラに近いのでしょうか?
つまり、実が有毒なのか、それとも食べられるかということなんですが、感じとしては有毒のように思えますね。
カメラは電子化して使いやすくなりましたが、ちょっとした不具合が大袈裟な結果になりやすいですね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
タカネバラは例年、東赤石に見に行くことにしていたのに、今年は開花が遅れていると
聞き、そうこうするうちに見ごろの時期には梅雨に突入してしまいました。
北アルプスの爺ヶ岳から鹿島鹿島槍に至る稜線とか雪倉だけでは見ているのですが
その他ではあまり見かけません。
色合いがとても鮮やかで自生の高山植物とは思えませんね。
コウグイスカグラですが、花はもう終わっていたのですが、検索して調べると花は
ヒョウタンボクの花のようでした。少なくともウグイスカグラの花にはあまり似て
いませんね。ウグイスカグラなら甘い果実が今頃1個だけ実るはずですが、2個セットで
実っているのですから、ヒョウタンボクの仲間なんでしょうね。
ヒョウタンボクの果実が有毒なら、これも有毒なのではないでしょうか。
この日はうっかりとカメラにいつものSDカードを入れ忘れたおかげで、いろいろと
仲間にお手数かけましたが、以前みたいにコンパクトフラッシュだったりしたら借りる
わけにもいかないところでした。