コメント:

keitann様 こんにちは
いつも感じていましたが、四国の山では笹原の稜線が多いですね。
ですから稜線に出ると途端に何とも言えない清涼感に包まれるに違いないと感じていますが、どうでしょうか?
また、笹原の出来上がった要因はどういう加減なのでしょうね。これも興味深いことでした。

ともあれ、美しいアケボノツツジに目を楽しませていただきました。
また麦の稔りの色もちゃんと確認できましたので、ご安心ください。

五月が終わり、いよいよ県を跨いでの移動もさほど気にすることもなさそうですので、小生も手始め(足始め?)に県内から動き始めようと思います。

ぶちょうほう様、こんばんは。

仰るように、四国の山は石鎚山系も剣山系も稜線はほぼ笹原ですね。
笹原の稜線歩きは展望もよくて、ほんとに気持ちの良いものです。
天気に恵まれたら、文句なしですね。
笹原の出来上がった要因、勉強しておきますね。

アケボノツツジは今年は裏年のようで、シャクナゲもまた裏年のようですが
ミツバツツジの仲間やゴヨウツツジは当たり年のようです。
でも少ないとはいえ、アケボノツツジのピンクはいつ見ても良いものです。
四国の岳人ならばアケボノツツジの開花が気にならない人はいないのではないかと
思います。

明日からはいよいよ自粛生活からも解放されますね。
花は少々端境期かと思いますが、新緑はまだまだ楽しめますよ。