コメント:

keitann様 こんにちは
この時季になると草の方の花は端境期感がありますね。
一昨日に自転車でプチ遠乗りしましたが、歩くよりも速いスピードで移動している所為なのか、花をほとんど見ませんでした。
樹の花ではセンダンの薄紫の花が咲き初めて来たようでしたが、それ以外では植栽のツツジ類だけのような気がしました。
しかし、この記事では流石に自然界では多彩な姿が見られますね。
ショウジョウバカマはそうとは気づかないうちに花の時季が終わってしまったのでしたか。
ギンランを小生は去年見ていなかったのですが、今年も見ることなく終わったようですね。

こんにちは。ソクシンランは見たことがありません。小さな花のようですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。
コメントのお返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
昨夜は仙台在住の親友と長電話してたもので(^^;)

5月半ばの里山は確かに草花のちょっとした端境期ですね。
というか、標高の低い場所では春にスミレなどが一気に咲いた後は、次の見ごろは
秋なのかもしれませんね。
センダンは私も今日車から見かけ、ちょうどカメラ持参していたので、激写しましたよ(^^;)
ツツジはもうサツキに移行しているみたいですね。
我が家のツツジは花つきが良かったですが、サツキは今年はさっぱりです。

ひとたび山に入ってしまえば、やはり平地とは違う花が咲いていて、良いものですね。
ニガナやコナスビと言った地味な花でも好ましい風景です。
ギンランの綺麗なのは今年は高山で見ることになりそうです。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ソクシンランはそちらでは珍しいのでしょうか?
確かに平野部では見かけませんが、ちょっと高い山の林道などを走っていると
ちょくちょく見かけますが・・・
分布を見ると関東は北限みたいなので、あまり自生してないのかもしれませんね。
小さい花ですが、マクロレンズまでは必要ないです。