keitann様 こんにちは こうして記事の写真を見ているとそれだけでも夢のような時間と空間であったことがわかります。 本当に紅葉・黄葉は木の枝にある時も、散って地面にある時も、そのどちらも美しいですね。 散った葉は歩くときに靴を包み込むような感触がありますね。 不思議なことに踏みしめるのが勿体ない・・・という気分にはならずに、踏みしめて歩けるのが有難いと思う気持ちのほうが強かったように記憶していますが・・・・。 クサギをこんな標高の高いところで見るなんて異な気持ちですね。 赤いのはガクでしたね。
ぶちょうほう様、こんばんは。 紅葉時の山の良さがわかるようになったのはある程度年を取ってからだったと思います。 若い頃は、あまり紅葉に興味がなかったような気がします。 もっとも、20ちょっとの時は花にすらあまり関心もなく、ひたすらピークハントして いたのかもしれません。勿体ない歩き方をしてましたが、それが若いということなんでしょうね。 落ち葉道は足にも優しく、見た目も綺麗で、でもあの綺麗な葉もすぐに乾いて茶色の葉になるんでしょうね。 まさに珠玉のような時間でした。 クサギはちょうど入院中が時期だったようで、今年は低山のクサギをあまり撮影してませんでしたが、まさかこんなところでこんな時期に会えるとは驚きました。
コメント:ブナとヒメシャラの砥石権現へ、その4、葉や実を拾う
keitann様 こんにちは
こうして記事の写真を見ているとそれだけでも夢のような時間と空間であったことがわかります。
本当に紅葉・黄葉は木の枝にある時も、散って地面にある時も、そのどちらも美しいですね。
散った葉は歩くときに靴を包み込むような感触がありますね。
不思議なことに踏みしめるのが勿体ない・・・という気分にはならずに、踏みしめて歩けるのが有難いと思う気持ちのほうが強かったように記憶していますが・・・・。
クサギをこんな標高の高いところで見るなんて異な気持ちですね。
赤いのはガクでしたね。
ぶちょうほう様、こんばんは。
紅葉時の山の良さがわかるようになったのはある程度年を取ってからだったと思います。
若い頃は、あまり紅葉に興味がなかったような気がします。
もっとも、20ちょっとの時は花にすらあまり関心もなく、ひたすらピークハントして
いたのかもしれません。勿体ない歩き方をしてましたが、それが若いということなんでしょうね。
落ち葉道は足にも優しく、見た目も綺麗で、でもあの綺麗な葉もすぐに乾いて茶色の葉になるんでしょうね。
まさに珠玉のような時間でした。
クサギはちょうど入院中が時期だったようで、今年は低山のクサギをあまり撮影してませんでしたが、まさかこんなところでこんな時期に会えるとは驚きました。