コメント:

keitann様 こんにちは
雪をかぶった峰がどこになるのか、カシミールでひと遊びしましたが、結局わかりませんでした。
撮影位置がわかると、真に迫った作画ができるのですが、今度は愛宕山が地図に無くて、どうにもなりませんでした。
今回は藪漕ぎが出てきましたね、「四輪駆動で何とか登り切り・・・・」これは手足をフル稼働させて(四つん這いで)登ったということなのですか?うまい表現だと思いました。
大谷山箕浦・・・・・山に海の一部を表す「浦」がつくのも珍しいのではないでしょうか。

ビニールテープは何のためのものなんでしょうね。マツタケの出るテリトリーなのでしょうか。

ぶちょうほう様、こんばんは。

カシミールで山座同定迄していただき、恐縮です。
愛宕山とは四国中央市の愛宕山桜公園で、国土地理院の地図では金見山の西1キロほどの
標高469.9mの小ピークです。
この時は地図上に名前がなくても、いろいろな山名がついた小ピークをたくさん登りました。

三角点へのやぶ漕ぎは刈ってくれているところもあって、それほど大変ではなかった
ですが、それでも登り返しは難儀しました。
香川の里山はそういうところが多いです。
箕浦三角点はそのすぐ北に箕浦という地名があるので、それを取っているのだと思います。香川と愛媛の県境にある小さな箕浦という駅もありますが、海岸すぐ傍にあります。
ビニールテープは今もって、どういう意図で張られているのかよくわかりませんでした。あのような張り方はマツタケ山でしか見たことがなかったです。