コメント:

keitann様 こんにちは
ゆっくりと腰を下ろして昼食を摂るのに恰好の場所がありましたね。
そして繰り広げられた昼の宴は、それぞれの個性十分なものの集大成のようです。
ちゃちゃっと昼飯を済ませる小生とは大違いで、こんな時間を持てる御身がうらやましいと思いました。
炊事道具も最新のもののようです。
小生はいまだに1963年にアメ横近くのニッピン(当時は日本用品)で購入したエバーニューの平べったくて丸いコッフェルを使っています。(結構かさばります)
水筒にしても50年以上前の2リットル入りポリタンクを使っています。
登山用具も日進月歩ですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

そうですね、この時にお昼を食べた場所は最高の場所でした。
南向きで暖かく、下が平坦な砂地なのでガスを炊くのも炊きやすいです。
その前の里山山行ではぜんざいを持っていって温めて食べましたが、今回は
豚汁を持参しました。自宅用に多めに作って持参するだけなので簡単です。

私もいつもは簡単に済ませますし、特にロングコースを歩くときはお昼ご飯に
長い時間を費やせないのですが、5時間程度の里山歩きなら、いろいろと楽しまないと
損ですね。

年代物のコッフェルをお持ちなのですね。
エバニューのは先週一緒に歩いた山仲間がエバニューのコッフェルを持っていて
なかなかの優れものだと思いました。2リットル入りのポリタンと言えば、たぶん
私たちが学生時代に浸かっていたのと同じですよ。
それをキスリングの片側のポケットに入れていたものでした。
でもポリタンはかさばりますよね。今は何と言うんでしょうか、中身がなくなれば
小さくなるビニール袋式のもあるようですね。
装備や服装はほんとに日新月歩ですね。