コメント:

keitann様 こんにちは
シャクナゲにシロヤシオ、それにおまけで山間芍薬まで出てきてしまいましたが、この山行のBGMはあたりに漂う霧だったかもしれません。

青空のもとでみる花は華麗ですが、こういう霧の立ちこめた空間で過ごすと、気障な表現になりますが、多分に思索的、哲学的な気分になりますね。

山頂について・・・・そこでも哲学の時間のようですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

こちらの記事にもコメントいただき、ありがとうございます。

ヤマシャクヤクは徳島の山ではかなり当たり前に出てきますから、むしろ雲早では
少ないぐらいでした。
確かに漂う霧がこの日の基調でした。

いつもは山仲間たちとそれほど間を開けず、歩いていますが、この日はトップの
山じいさんがさっさと歩いたので、Aさんにもマイペースで歩いてもらい、私も
最後に一人でマイペースで歩いたので、かなりいろいろと考えながら歩いたかも
しれません。

単独行の場合は、たいてい自問自答などしながら歩いていることが多いです。
今日も里山ですが、久々に単独で歩いてきました。