コメント:

keitann様 こんにちは
たくさん出てきていますね。出現する花の模様も高度を上げていることが実感できるような、そんな種類のものが名乗りを上げてきていますね。

ところで葉っぱにギザギザのあるテンナンショウ(属)は初めてみました。

白山オミナエシ、白山フウロ、白山シャジンとこの山を表す名前の花が続きますね。
白山〇〇・・・・というものにこの後いくつ出逢えるのか楽しみですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

歩くにつれて次々といろいろな花が出てきてくれました。
たぶん、一つの植物園内だったら1か月は通わないと見られない花たちを
標高差1500mを2日かけて登るわけですから、一気に見てしまえるわけですね。
標高1000m程度に咲く花から、高山の砂礫地に咲く花まで、一度の山登りで見られる
というのは忙しい人間にとってはほんとに有難いことですね。

カミコウチテンナンショウは検索したところ、鋸歯のあるタイプとないタイプがある
らしくて、最初に見たのは典型的な鋸歯があるタイプでした。

ハクサンオミナエシ、ハクサンタイゲキ、ハクサンシャクナゲ、ハクサンフウロと
いろいろ出てきたのに、なぜかハクサンイチゲだけが出てこなかったのが不思議でした。