コメント:

Keitann様 こんにちは
歩き始めからワカンを装着する山行を、それも温暖の四国でするのですから、四国の冬山も侮れませんね。
愛知県にはそういう山はないと思います。
鈴鹿にはそれに近いところはありそうですが、それでもこれほどのことは無いのでは…と思います。
スタッドレスタイヤ、ワカン、スノーシュー、そして樹氷など・・・・そういう言葉が出て来るにつけ、結構ハードな冬山登山そのものではないでしょうか。
歩き始めてから青空が消えて曇り空とのことですが、晴れ女様二人連れの山行ですからきっと見通しも回復するのではないかと期待しています。

おはようございます。
霧氷が綺麗ですね。さむかったでしょう。

ぶちょうほう様、こんにちは。

昨夜は体調が悪くて、ネットはお休みにしていて返信が遅くなりました。

四国の冬山に雪が積もるなんて意外でしょう?
でも、標高は結構高いので、寒い年はそこそこ降るんですよ。
特に山容のせいか、石鎚山系よりも剣山家に方が積もるようです。

岡山がちかいこともあり、雪山にも時々行くので、ワカン、スノーシュー、
なども冬の山のごく常識的なアイテムです。
アイゼンに至っては冬の四国の山では必須ですよ。
私たちが登った塔ノ丸は危ないところもないので、雪はたっぷりあるのに
ごく気楽に行ける山です。
女性二人でも何ともありませんでした。
天気が良くて冷たい風が吹かなかったのが何よりです。
冬の山は天候次第で、よくも悪くもなりますね。

おみやさん、こんにちは。

↑にも書きましたように、この日は風があまり吹いてなかったので
寒くはなかったのです。
雪の上でコーヒーやおやつまでいただいてきましたよ。