コメント:

おはようございます。
ユキワリソウとは違うのですか?かわいい花ですね。子尾様な花が見られて羨ましいです。

おみやさん、こんばんは。

雪割草というのはミスミソウやオオミスミソウ、スハマソウ、ケスハマソウなどの
総称的に使うようです。つまり雪割草でも合ってるようです。
植物も学者さんたちがいろいろな考え方をするようで、その時代で呼び名なども
変わるようです。
ここのケスハマソウはまずまず大きな花が咲くので、見ごたえがあります。

こんばんは~♪
美しいケスハマソウに見惚れてしまいました。
近くの里山で見ることができるなんて、なんとも羨ましい限りです。
群落が広がっているとのこと。
嬉しいですね。
四国の皆さんは山野草をしっかり保存されていますね。

Keitann様 こんにちは
自然の中で咲いても、素晴らしい色の花があるものですね。
これが四国の里山で咲くのですか?
こういうものが広く知れ渡ったらアッという間に姿を消してしまいそうですね。
希少種に関しては人間の性善説は全くアテにはなりませんから。
どこかで予備を育成しておくしかないのでしょうか。

keiさん、こんばんは。
こちらの記事にまでコメントくださってありがとうございます。
四国は東北や北陸に比べると雪もあまり積もらないし、山野草は
あまり咲かないですが、それでも山によったらいろいろ咲きますよ。

この山は我が家からだと15分で行けるので、(少しだけ登りますが)
2~3時間あれば見てこれるのが良いです。
ほかにもイチリンソウやヒトリシズカなども咲くので春には2~3度は
登りたいです。
四国にはほかの地方みたいに、人為的な山野草園というのはほとんどないので
自然の野山に見に行くことになります。
盗掘するような人も中にはいるのでしょうが、この山は登る人が多いので
かえって、盗掘されにくくなったようで嬉しい限りです。

ぶちょうほう様、こんんばんは。

ここのケスハマソウはピンクが多いです。
勝手に交雑して、いろいろな花になるようです。
クリスマスローズやこのケスハマソウは花弁に見えるのは萼片で
いろいろと変異が出やすいようです。
3月末~4月初めにかけて咲きますが、うちから近くです。
その時期に青春18きっぷでおいでくださればご案内しますよ。
昔は盗掘されたこともあるようですが、種がいっぱい落ちるので、今では
かなり増えたように思います。こういう良い話もあるものですね。