コメント:

おはようございます。
先日日光へ行ったときマイズルソウ・ウチワカエデを見てきました。

こんにちは。石鎚山の写真を見て、子供の頃に趣味で集めていた「切手」を思い出しました。国定公園シリーズで昭和38年発行の「石鎚国定公園」というのがありました。

おみやさん、こんばんは。

日光から帰られたのですね。
マイヅルソウ、ハウチワカエデ、ご覧になりましたか?
マイヅルソウは四国の山にもありますが、ハウチワカエデは四国の山にはなく
コハウチワカエデが四国では見られるんですよ。

多摩NTの住人様、こんばんは。

子供時代に切手収集をされていたのですね。
私は田舎育ちだったせいか、周囲には切手の収集などをしている人は
知りませんでしたが、さすがですね。
確か、義母が切手収集していたのを見た覚えがあったので、主人に尋ねてみたら
出してきてくれました。
その石鎚の切手…義母が40枚もコレクションしているのを出してきてくれましたよ。
奇遇ですね。

なるほど、確かに地図上で道が分岐していますね。
昨年はこの道を遣わずに大きく回り込んで歩いたようですね。
あの時の小生ではこの道歩きはきつすぎたようです。
しかし、人通りの少ない道だけあって、花は残っているようですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

土小屋からのルートは去年歩いた一般道と、この記事で歩いた東稜ルートが
ありますが、東稜ルートはバリエーションルートで、私が14年前に歩いた時には
地図にも記載の内道でした。それが数年前から昭文社の地図にも載るようになりました。
この道も岩が苦手でない人は登れると思いますが、最後が難所になっていて、元気な男性なら大丈夫ですが、誰でもが一人で登れるコースではないようです。