コメント:

おはようございます。イワカガミ・アケボノも見られましたね。
きょうもよいお天気のようです。

こんにちは。すごいところを登って行かれましたね。流石です。「カニの横ばい」と聞いて学生時代に周遊券を使った鉄道旅行を思い出しました。みんな背中に大きなリュックを背負って客車の真ん中の通路を横向きに歩いていました。

おみやさん、こんにちは。

この日はアケボノはもう終わっていると思ったのですが、さすがに四国一の標高を
誇る石鎚だけあって、まだ咲いていてくれました。
イワカガミはほんとに岩が好きですね。
中国地方の山にはイワカガミはあちこちで咲いてますが、アケボノツツジは四国でしか
咲かないので、両方一緒に見られるのは四国の山だけですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ここはすごそうに見えますが、転落しても何とかなりそうなところなので、それほど
怖くはないんですよ。
本場のカニの横這いは北アルプスの剱岳にあります。
そういえば昔、リュックを背負って北海道などを歩いている学生などをカニ族と
呼んでましたね。私も大学3年の北海道での夏合宿後はキスリングを背負って、釧路の
駅などで寝泊まりしたことがあります。今のザックだと横這いしなくても通れますが、
キスリングは横に80センチほどの長さがあったので、電車の仲や岩の隙間などもいつも
横向きになっての通過でした。(^^;)

Keitann様 最後のところはロープを使ったのですね。
それにしても最初に登ったエントツ山さんは凄いですね。
こういう人がパーティーの中に一人いると心強いですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

私が14年前に登った時は松山の昔の山仲間に案内していただいたのですが、そのときは
最後は左側に登っていき、ロープは使いませんでしたが、ちょっと怖いルートでした。
今はその時と状況も変わっているようですが・・・
最後のロープは身の軽い男性ならロープナシでも登るようですよ。
もう一人のAさんも毎回、登られているそうです。
女性にはちょっと難しいということでしょうか。
なのでエントツ山さんには大変お世話になりました。