コメント:

こんにちは。
シュウメイギクの繁殖力はスゴいですよね。ちょっと根っこが残ってるだけで、どんどん増えてくれます。たしかに条件が悪いと育ち具合も良くないですが、条件が良ければ隣の植物を飲み込んでしまって大変でした。ギボウシも一時期巻き沿いをくっていました。我が家の白花シュウメイギクは今年は花をみることができませんでした。花壇の移動でどうしても開花前に移動しないといけなかったんで...。ベストは春の移植だそうですが、ちゃんと育ってくれるので、我が家は来年に期待します。その分こちらでじっくり堪能させていただきました(感謝)。

ところで、どうしてシュウメイギクと名付けたんでしょうねぇ〜。たしかにアネモネ科と確認できますし、どう見てもキクの仲間には見えないのに...、不思議ですね。

アッキーさん、こんばんは。
シュウメイギクが移動のために今年は花を見られなかったのですね。それはほんとに残念ですね。
私なら一部でも残しておいたでしょうね。シュウメイギクの見られない秋は想像ができません。それぐらい、私にとっては秋の大事な花です。
移植は春がベストですが、うちも最初は花の前か後ぐらいに親類からいただいたのです。
アネモネの仲間なのになぜキク?これはシュウメイギクの一種である貴船菊がキクに似ているからではないでしょうか?