今日は10時から主人の叔母の葬儀だったのですが、台風は日本海に抜けたものの、その後の暑さときたら真夏並みの暑さです。
恐らく、今日も30℃を超えることでしょう。
日向に出しておいた発芽苗は昼までに日陰に取り込みました。
タカクマホトトギスの最後の花が咲いたようです。
ホトトギスは秋の花にしては花期が短くて咲いたかと思うと、すぐに終盤です。
白花ホトトギスも咲いているのですが、あまり綺麗に咲いてくれません。
↑昨日の夕方は、先日買ってきた処分品のホクシアやアカバセンニチコウをようやく植え替えました。
ビオラやアナガリスなどの芽も3箱ほど植え広げました。
何年か前に高松郊外のイタリアンのお店で食事した際にもらって来たネジバナの白花が咲きそうです。
ネジバナと言っても外国産のものらしいですが、葉はすっかりなくなっても咲くものですね。
畑ではブロック塀際でオキザリス・ボウィーとタデの1種がピンクの競演です。
今日みたいに暑いと、アノダやヒマワリの花がまだまだ似つかわしいですね。
だけど、シロタエヒマワリの花もほぼ終盤なので、朝のうちに少し抜いてしまいました。