頂いた籾殻で焼き芋を焼く 籾殻が余ったので、実家の畑でたき火をして焼き芋をすることにしました。 お孫さんがいる友人に声をかけたら娘さんとお孫さんとで参加することに・・。 うちの娘も娘の友達親子と一緒に遊ぶ約束だったのですが、お芋が焼けるころに友達親子と合流してくれました。 ↑頂いた籾殻だけでは足りないので、実家の庭木の剪定した葉っぱや枝を投入します。 ↑今日は風もあったので勢いよく燃え上がるたき火。 でも、お芋を焼くのって結構時間がかかりますね。 やっと焼き芋にありついた友人のお孫さん。 お芋は友人の息子さんが夏に育てた紅なんとかといブランド芋だそうで、甘くておいしかったとか。 0歳~5歳の子供がなんと7人も集合でした。 たき火のできる場所が最近はなかなかないですから…実家の畑はそういう意味では貴重ですね。 実家の畑にはいつからか野生のイチゴも生えてきていて、友人のお孫さんは食べてました(^_^; イチゴの仲間はたとえまずくとも毒のあるものは一つもないというのは山歩きで得た知識です。(^_^; ワイルドな遊びでたくましく育って欲しいです。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)