コメント:

keitann様 こんばんは
今日も朝から些細な野暮用があり、随分時間が遅くなってしまいました。
少々お疲れ気味になってしまいました。
嫁に出た長女がそう遠くないところに住んでいるのですが、それの相談事でした。
ついでに孫を抱いて、公園を30分ほど歩いてきました。
もう、紅葉と黄葉の真っ盛りは過ぎましたね。
地面にはいろいろな木の葉が散り敷き、これも面白い眺めでした。

さて、セツブンソウですが、いい物をやって見えますね。
花の姿を拝見すると、それなりに野趣も残り、keitann様がその道の手だれであることが窺われます。
土は粗めのものがいいのでしょうかね。
小生はセツブンソウの栽培はやりませんが、今年の晩春にこれの種を自生地から取ってきて保存してあり、忘れてしまっていました。
今日見ると、どうやら黴させてしまったようです。

クリスマスローズもそれほどのことをして見えたのですね。
これは驚きました。

マンリョウの実もいよいよ赤みを増してきましたね。

ぶちょうほう様、おはようございます。
娘さんが嫁いでも、親の心配がまるっきりなくなるわけではないのですね。先日きていた友人も、結婚させた娘さんが夫婦喧嘩をしたそうで、自分の家の心配事に加えて余分な心配が増えるのよ、といってました。
あの写真で見せていただいたお孫さんを抱っこして公園をお散歩でしたか。いいですね。野山の好きなおじいちゃんの薫風を受けて、お孫さんも将来はアウトドア派になるかなぁ?
セツブンソウは山野草ですから、土は鹿沼や軽石などの粗い用土がいいようですね。
種は採取後直ぐに播きます。乾燥してしまわないない程度に水遣りをして、全日陰で管理すれば、翌年の3月頃に発芽するようです。
クリスマスローズはわざわざ種まきしたことはないのですが、たまたま条件が整った年だと、やはり開花一年後ぐらいに株の周囲に発芽します。それを鉢に上げて育てただけですので、どうということはないのです。
マンリョウだけは、鳥の落し物で、庭のあちこちに植えもしないのに、いっぱい出てきます。

御礼!
keitann様 ありがとうございます。
「キッコウヒイラギ」で良さそうですね。
そう決めちゃいましょう。
まずは御礼まで。

また後で来ます。

キッコウヒイラギで合ってたのですか?
良かったですね~。

それでは、そちらのほうに参りますね。

こんにちは、三太郎です。
セツブンソウの花は美しいですねえ。
でも種蒔きから4年もかかるんですねえ・・・
それでも花を見ると蒔いてみたくなります。
もし来春、種が採れましたらお願いします(^^)

三太郎さん、こんにちは。
ちょっとバタバタしていて、お返事が遅くなりました。
セツブンソウの花はご覧になったことはありますか?画像だと花は大きそうですが、自生地に行くとびっくりするほど小さい花が無数に咲いていて、私は初めてこの花を岡山の自生地で見たときは驚きました。
一応、今年の春に初めて種から発芽したものと、既に開花するほど育っている球根が植わった鉢と2つあるのですが、開花予想株のほうは無事に夏を乗り切ったかなぁ?
無事に乗り切って、うまく開花したら、種を採取しときます。何しろ、5月以降は地上部が消えるので、発芽してくるまでなんともいえないのですよ(^^;)

セツブンソウ、本物はまだ見たことないんですよ。
無事花が咲くことをお祈りしております(^^)

関東でしたら両神山?だかに自生するそうですね。でも、花の時期はすごく混みあうとか。
自分もそうだから言えないですが、割合簡単に受ける場所だと、どこも花の時期はすごいそうですね。
では、来年のお楽しみということで・・。