コメント:

keiちゃんの足の運ぶ所に野草あり~~って感じだね。ほぼ毎日のように見てるんでないかい~笑)山の話をしてるkeiちゃんはいつも輝いてるよん。^こ^)~★
野草の名前にも笑ってしまうような名前が付いてるのよね、どうしてこんな可哀想な名前を付けてんだろうと思うのも有るし、いろいろ調べてみると面白いよね。
今盛りのセイタカアワダチソウも色んな野草とミックスすると中々いい感じだね。

keitann様 こんばんわ
今日の散策がもう記事になっています。
主婦業でお忙しい合間にこれだけのことをこなされるのですから、女性のパワーは底知れません。
今日の画はすべてが麗しい緑、あるいは黄色に見えます。
そういうお天気でしたのでしょうか。
セイタカアワダチソウさんは背高では、名前負けしていますね。
それとも嫁菜の嫁様が大女さんなのでしょうか。
コウゾリナは今でも花があるのですか。
なかなか精力の強い草ですね。
ツリガネニンジンは花がぽってりと丸っこいですね、個体差、地方差が面白いです。
ヤマハッカに狐さんの面影を見つけられたのですね。
小生はそう見たことがなかったので今度見直してみます。

matikoさん、おはよう。何しろこちらは田舎なもので、車でちょっと移動する=野草散策みたいなものです。銀行など、街中に行くとき以外は大抵カメラを持っていきますよ。あ、それと私の車には登山靴と四国四県の地図はいつも積んでます。
いつなんどき見たいものが現れるかわからないし、急に思い立って、山方面にドライブすることもあるから。それと、私は視力がすごくいいみたいで(近くの細かいのはダメ、あはは)中央分離帯のヒナギキョウなんかも運転席からはっきり見えます。という訳で、運転していても花が良く見えるので、その都度停めて・・。
セイタカアワダチソウとススキは今の時期、どこででも目につくけど、ノギクとのツーショットは初めて。色の取り合わせがなかなか素敵でしたよ。黄色と紫は確か補色の関係だったと思うけど、曇り空の下だったから、どぎつくは感じませんでした。

ぶちょうほう様、おはようございます。
昨日のは散策というほどのものではなく(ほとんど歩いていません)すべて、車道の直ぐ近くに生えていたのを撮影しただけでした。時間にして30分もかかってないですね。普段通らない道を通るときは、いつもワクワクします。どんな風景なんだろう?とかどんな花が咲いているのだろう?とか。子供時分から、そんなでした。
昨日はこちら、特に西讃方面は、午前中、時折、雨がぱらつくようなお天気でした。これが1日みたいな快晴だと、また違った光景になっていたのでしょうね。
ツーショットで撮ったセイタカアワダチソウはどうやら草刈にあった後で新芽が展開したらしく、この場所のだけが草丈50センチほどで、ヨメナと横並びでした。ヨメナは車で走っていると、この時期どこででも咲いていますが、好きな花の一つです。
ツリガネニンジン、この場所は20株ほど群生しているのですが、このぽってりとした花の隣りの株は細長い花で、固体差があってすごく面白いです。シベが長いので恐らくサイヨウシャジンではないかと思っているのですが。
秋田駒で見たハクサンシャジンとは姿かたちが全然違いますね。