コメント:

keitann様 こんばんは
一つ上のものを読んでいて、同じスペルのゼラニウムとゲラニウムの違いが知りたくなり、ネットで遊んでいるうちに、現在位置が行方不明になってしまいました。
そのため、小生は上の記事には立ち入り禁止の結界を張ったところです。

ナンテンの実は小鳥に良く啄ばまれませんか?
実はそうでも、すっきりした葉の、この木は、何と無く格調高く思えます。
ヤツデは花に大きなハエが寄ってきませんか?
この寒さによく生きていたなと思えるような大きいのが止まって居ませんか?
白花山茶花・・・これも可憐ですね。
小生、アシナガ蜂の冬篭りは、てっきり、もう済んでいるのではないかと思っていました。
冬篭りの最中でも、風のない暖かい日などは、真冬でも出てくるのではなかったでしょうかね。

何時見ても、ポインセチアの紅葉が、他のものを引き離してのトップではありませんか。
これに敵う紅葉なんて日本に無いのではないでしょうか。

「白雪姫」はトウダイグサ科となると名前負けのように思えますね。
「白」に拘って強いて名前を探すならば精々「白拍子」あたりでは如何でしょうか?

NHKの「家族に乾杯!」ご当地での収録後の放映でしたが、感想や如何に?

ぶちょうほう様、こんばんは。
ゼラニウムとゲラニウム、私もうすうすとは感じていましたが、こういうことのようです。
「テンジクアオイ属(''Pelargonium'')とはフウロソウ科に属する植物の属。多年草、多肉植物、低木など約200種があり、普通、園芸植物として栽培されるものはゼラニウムと総称されるが、紛らわしことに、ゼラニウムとは同じ科のゲンノショウコなどが含まれるフウロソウ属(''Geranium'')のことでもある。この二つの属に属する植物は元は''Geranium''属にまとめられていが、1789年に多肉質の''Pelargonium''属を分離した。園芸植物として栽培されていたテンジクアオイ類はこのときに''Pelargonium''属に入ったのであるが、古くからGeranium(ゼラニウム、ゲラニウム)の名で親しまれてきたために、園芸名としてはゼラニウムの呼び名が残ったのである。」つまり、私たちが普通ゼラニウムと呼んでいるものは<正しくはペラルゴニウムの一種で、学名上ではゲラニウムといえば、今はフウロソウの仲間をさすのですね。
ヤツデに蝿がたかるのですか?それは初耳でした。今度、観察してみますね。
シラユキヒメのネーミングに白拍子・・それは明暗かも。
そういえば、今年のビオラの品種は「みいちゃん」「ゆうちゃん」なんてのがあるそうです。横文字だと覚えられないからなんでしょうね。
「家族に乾杯」の感想は、またメールにでも書きましょうか?