コメント:

keitann様 こんばんわ、一度書き込んだコメントが飛びました。
投稿ボタンを押さなかったのかも・・・・・・・。
ブログの運営サイトによって、操作が異なりますので、小生ごときボンヤリ人間にとりましては「失敗は間違いのもと?」
気をつけなければ・・・・・。

春花と秋花が混ざり合って咲く、ややこしい季節になりましたね。
マンテマやコバノタツナミソウが今見られるなんて。

「今見られるなんて」のフレーズは讃岐富士にも使えました。
昭和35年秋の修学旅行で、讃岐富士を至近で眺めています。
それが「今、見られるなんて・・・」

ところで桜はやはり春のうららが一番のお似合いのようですね。

海の群青色vsコウヤボウキの優しさ・・・・どちらも素敵ですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。二度もコメントを書いていただいたようで、お手数をおかけいたしました。
ごくたまに、投稿したものがうまくアップできなくなるようです。
修学旅行でこちらに見えられたのですね。金刀比羅宮においでになられたんでしょうか?それにしても、良く覚えてらっしゃいますね。
私の高校の修学旅行は東京でしたけど、行きは新幹線で静岡まで行き、そこからはバスで日本平や白糸の滝、富士急ハイランドなどに寄りながら、東京に行ったのでした。でも、白糸の滝なども記憶はかすかにしか残ってませんよ。(^^;)

讃岐富士は県外から見えた人にも「あれは作り物の山ですか?」などと言われたほど、山らしい形をした山です。瀬戸内海を船で渡っていると、海上からよく目立ちます。
海といえば、東京から帰省するとき、連絡線から瀬戸の海を眺めると「故郷に帰った」という思いを実感したものです。