keitann様 こんばんは 今日はこちらにコメントを残します。 いやぁ大学の山岳部とは凄いところにいましたね。 山岳部ともなると男も女もやることが壮大ですね。 小生はテント持参の山登りは本格的なものは一度もやっていません。 車に積んで、前夜泊とか、下りてから次の登山口でテント泊はやりますが・・・。 仙丈岳は小屋掛けで、馬の背ヒュッテで横柄な小屋主のもとで不愉快な一夜を過ごした覚えが有ります。 あとから聞いた話ですが、お客の残したおかずを また次の客に出すような邪まな神経の持ち主のようでした。 南アルプスでは小屋主の了見間違いはたくさんあるようですね。 今年お世話になった塩見岳のご主人は当たり前の話が当たり前に通じる気さくな方でした。 また、山の話を聞かせてください。 そうそうカシミールを今でも愛用しています。 その辺の話も機会があればボチボチと。
お久しぶりです。ホトトギスきれいですね。まだいろいろな花が咲いていて、うらやましいです。当地は紅葉も終わり、落ち葉もかたずけ沈丁花には寒冷遮をかけました。リシリヒナゲシは1輪咲き2株元気です。8月にPCが落雷を受け修理代ン万円!6年間のデータ消滅。オットトと私意気消沈。写真はアルバムにファイル。しばらくはメールだけのお邪魔虫になります。今日は戸隠にドライブ。雨が雪に変わりおそばを食べ早々に退散。野沢菜と沢庵は漬けましたが、まだタイヤ交換が残ってました。今、コタツ、ストーブ全開!四国は暖かいでしょうね。
>ぶちょうほう様、 いえいえ、山岳部ではなかったんです。ただの同好会です。あの当時はまだまだ若者の山登りが全盛期だったらしく、私のいた大学では山歩きの同好会は十指に余るほど多かったのです。 友人の男の子が山岳部でしたが、山岳部は男子は60キロ、女子なら40キロの荷物を背負ったそうです。(女子はいたかどうか?)私の所属していた同好会では男子が40キロ、女子が30キロというのが限度でしたね。私も知床では30キロを背負ったのを覚えています。 テントは雨が降るとほんとに惨めなものでした。下山して布団で眠ることを夢見ながら頑張るのですが、いざ下山するとまた不思議と山が恋しくなる・・そういう繰り返しです。今でも星など見るのだったら、テント泊したいなぁと思いますね。ただし、気候のいい時期がいいですね。(^^;) 馬の背ヒュッテはそうなんですか?泊まらなくて幸いでした。山の話を始めると切りがないですが、また折に触れて、書きたいと思っています。ぶちょうほうから様もカシミールのことなど教えていただけると、幸いです。 >さくらこさん ほんとにお久しぶりです。リシリヒナゲシ・・あれから咲いたのですね。よかったですね~。しかも夏越しして元気だなんて、羨ましいです。うちではすべての株が駄目になりましたが、1株か二株以外は花が咲いたので、それでも満足しています。こちらは夏の暑さが厳しいぶん、冬は過ごしやすいですね。花もまだまだ咲いていますし、水仙やパンジーなどが今から咲くので、花の耐える時期はないのです。 戸隠のお蕎麦、美味しそうですね。野沢菜と沢庵を漬けるのですか?すごいですね。冬に備えて、備蓄なんでしょうか?学生時代の下宿の大家さんが伊那のご出身で、部屋代を持っていくと いつも野沢菜をお茶請けにお茶をご馳走になりました。懐かしいです。 >三太郎さん このショウマ、すごく綺麗でしょう? うちにも2本ほどアスチルベがありますが、こんあに綺麗には咲きません。 これを見たのは大鹿村の青ケシで有名な農園からR152に出る林道沿いでした。通る人が少ないのかヤナギランやショウマ、バイカウツギがそれは見事に咲く、素敵な道でしたよ。
コメント:五万図で思い出を辿る
keitann様 こんばんは
今日はこちらにコメントを残します。
いやぁ大学の山岳部とは凄いところにいましたね。
山岳部ともなると男も女もやることが壮大ですね。
小生はテント持参の山登りは本格的なものは一度もやっていません。
車に積んで、前夜泊とか、下りてから次の登山口でテント泊はやりますが・・・。
仙丈岳は小屋掛けで、馬の背ヒュッテで横柄な小屋主のもとで不愉快な一夜を過ごした覚えが有ります。
あとから聞いた話ですが、お客の残したおかずを
また次の客に出すような邪まな神経の持ち主のようでした。
南アルプスでは小屋主の了見間違いはたくさんあるようですね。
今年お世話になった塩見岳のご主人は当たり前の話が当たり前に通じる気さくな方でした。
また、山の話を聞かせてください。
そうそうカシミールを今でも愛用しています。
その辺の話も機会があればボチボチと。
お久しぶりです。ホトトギスきれいですね。まだいろいろな花が咲いていて、うらやましいです。当地は紅葉も終わり、落ち葉もかたずけ沈丁花には寒冷遮をかけました。リシリヒナゲシは1輪咲き2株元気です。8月にPCが落雷を受け修理代ン万円!6年間のデータ消滅。オットトと私意気消沈。写真はアルバムにファイル。しばらくはメールだけのお邪魔虫になります。今日は戸隠にドライブ。雨が雪に変わりおそばを食べ早々に退散。野沢菜と沢庵は漬けましたが、まだタイヤ交換が残ってました。今、コタツ、ストーブ全開!四国は暖かいでしょうね。
三太郎です。
ショウマというのはアスチルベのことなんですね!
こんな綺麗な野生のアスチルベは見たことなかったです。
庭にあったらよいでしょうねえ。
>ぶちょうほう様、
いえいえ、山岳部ではなかったんです。ただの同好会です。あの当時はまだまだ若者の山登りが全盛期だったらしく、私のいた大学では山歩きの同好会は十指に余るほど多かったのです。
友人の男の子が山岳部でしたが、山岳部は男子は60キロ、女子なら40キロの荷物を背負ったそうです。(女子はいたかどうか?)私の所属していた同好会では男子が40キロ、女子が30キロというのが限度でしたね。私も知床では30キロを背負ったのを覚えています。
テントは雨が降るとほんとに惨めなものでした。下山して布団で眠ることを夢見ながら頑張るのですが、いざ下山するとまた不思議と山が恋しくなる・・そういう繰り返しです。今でも星など見るのだったら、テント泊したいなぁと思いますね。ただし、気候のいい時期がいいですね。(^^;)
馬の背ヒュッテはそうなんですか?泊まらなくて幸いでした。山の話を始めると切りがないですが、また折に触れて、書きたいと思っています。ぶちょうほうから様もカシミールのことなど教えていただけると、幸いです。
>さくらこさん
ほんとにお久しぶりです。リシリヒナゲシ・・あれから咲いたのですね。よかったですね~。しかも夏越しして元気だなんて、羨ましいです。うちではすべての株が駄目になりましたが、1株か二株以外は花が咲いたので、それでも満足しています。こちらは夏の暑さが厳しいぶん、冬は過ごしやすいですね。花もまだまだ咲いていますし、水仙やパンジーなどが今から咲くので、花の耐える時期はないのです。
戸隠のお蕎麦、美味しそうですね。野沢菜と沢庵を漬けるのですか?すごいですね。冬に備えて、備蓄なんでしょうか?学生時代の下宿の大家さんが伊那のご出身で、部屋代を持っていくと
いつも野沢菜をお茶請けにお茶をご馳走になりました。懐かしいです。
>三太郎さん
このショウマ、すごく綺麗でしょう?
うちにも2本ほどアスチルベがありますが、こんあに綺麗には咲きません。
これを見たのは大鹿村の青ケシで有名な農園からR152に出る林道沿いでした。通る人が少ないのかヤナギランやショウマ、バイカウツギがそれは見事に咲く、素敵な道でしたよ。