コメント:

keitann様 こんばんは
この記事から連載がスタートしたことになりますか?
1800mと言うのは大変な高さですね。
意外でした。これは性根をすえて歩くだけの値打ちのある山域のようですね。
ネコノメソウから来ましたね。さすがは猫ちゃんのご主人だけのことはあります。
フクジュソウの雪の中の姿は凛々しく、気高いですね。
ユキワリイチゲ、ルリイチゲなるほど確かに柄がありませんね。
おっしゃるように優美な姿ですね。

香川からだと阿讃山脈があるので、剣山系は見えないのですが、矢筈山だけは丁度阿讃山脈のくぼんだ部分越しに見ることが出来ます。冬場はいつも真っ白で、讃岐平野とはまったく違う世界ですね。正確には1850m弱らしいです。
四国の山といえども縦走するのは大変ですよ。アルプスのように山なみが一重や二重ではなく、何重にもなっていて、山の深さと言う点ではたいしたものです。
ネコノメソウは実際、普通の山では早春に一番先に咲き始めるような気がします。福寿草はどこにでもは咲いていませんから。
ユキワリイチゲ、是非、実物をご覧になりにおいでくださいませ。