コメント:

keitann様 こんにちは
現代は、「ネット社会」は揺籃期の混雑の真っ只中にあるのでしょうね。

最近のことですが、小生の画像掲示板に「不幸の手紙」が立て続けに3通舞い込み、すべて抹消していますが、まだまだ続くことでしょう。
こう云うマイナス面も含めて、断然プラスに作用することは、枚挙に暇が有りませんね。

仰言る「取捨選択」が情報過多のこの分野での重要課題かもしれませんね。

アナログの世界でもそれはいえることかもしれません。

小生は最近書籍をバンバン捨て去っています。
ネットから情報を拾えるので、「後生大事に抱えている意味の無くなったもの」が随分身の回りにあることに気づきました。
自分がこの世からオサラバしたあとに残った人に手間を掛けさせないために「捨てる鬼」になろうと思いつつあります。

ぶちょうほう様、こんばんは。
ネット社会はいまだ揺籃期なのでしょうか?今ではTVほどではないにしても普及率はどのぐらいなのでしょう?
60歳以下の住人がいる家庭と特定すれば、ほぼ7割ぐらいでネットが普及しているような気もするのですが、現実の数字を知りたいものです。
携帯も、ネットも使い方さえ間違わなければ、こんなに便利なものはありません。テレビも電話も世の中に出回り始めた当初は、やはり、いろいろな方面でマイナス面が心配されたのでしょうね。
新しい道具を活用するのも人間ならば、悪用するのもまた人間です。行き着くところは教育や世の中の仕組みということになりそうです。

私は書籍をバンバン捨てることが出来ないのです。書籍を情報とだけ見なしてないからだと思います。今はまだどういう方向が良いとも決めかねているというのが実情です。