コメント:

こんにちは!!パンパスグラスを庭に植えちゃうなんて、なんて心と庭の広い方なのだろうと思っちゃいましたよ~。
きっと、お庭で見る穂は雄大なんでしょうね。
植物って、具合がいいとどんどん大きくなるじゃないですか?きっと植物にとってのびのび育つ環境なんでしょうね。
かなりクリーチャー、もといカナリークリーパーですか、私はエミューとかの頭みたいだと思いました。植物の造形美にはしばしば驚かされますね。

ちゃっぴーさん、こんばんは。
パンパスグラスを植えたのも桜を植えたのも、庭ではなく畑です。畑といっても便宜上そう呼んでいるだけで、もともとは古い家を壊した跡地なんです。ですから、瓦礫などがそのまま土中に埋まっていたり、土は壁土が混じって粘土質であんまり良い土ではなかったです。最初は野菜を作っていたのが、段々、花のほうをたくさん栽培するようになって、今では花畑ですね。
パンパスグラスは正直、これほどでっかくなるとは思いませんでした。素人にはちょっと扱い難いですね。カナリークリーパーはナスタチウムの仲間で球根性のものらしいですね。暖地だと簡単につのでお薦めかも知れません。

ヤッパシ・・・。
HCなんかで、1mくらいの小苗(十分でかい!)を売ってるのを見て、恐ろしく思ってるんですよ~。
コレを何も知らない人が狭い庭に植えたら・・・って。
keiさんとこは広くて良かったです。
植物園で見る限りは雄大で好きなんですけどね。

チャッピーさん、こんばんは。
パンパスグラスは来るまで走っていると、たまに畑植えになっているのを見かけたりするので、大きくなることは知ってました。私が買ったのはずいぶん安い処分株で、葉っぱを刈り込んで株元しか残ってなくて、しょぼくれた苗でした。しかし、性質が強いものはとにかく植え付けておくと、後はちゃんと育ちます。うちのも穂が上がったのは植え付けてから二年目でした。
ススキと違って、いつまでも穂が綺麗なのがいいですね。