コメント:

keitann様 こんにちは
色の深いヤブツバキは見事ですね。
赤黒い花はバラでも有りますが、特別に趣を感じますよね。
ケヤキは御身の仰言るように山中では、どういうわけかあまり見かけませんね。
あながち見当ハズレな意見でも無い様に思いますが。
岩窟の仏様:有り難味が身に染みます。
ナナミノキ:初めて聞く名前です。ありがとうございました。モチノキ科メモメモ・・・です。
お茶屋さんは藤棚が儲けてあるのでしょうか。
コーヒーを飲みながら「どうでも一句」如何ですか?

ぶちょうほう様、こんにちは。
ヤブツバキ、この一株だけがこんな色をしているのです。もしかすると園芸種か何かの椿かな?とも思いましたが、辺り一帯自生の木ばかりが植わっているので、これだけが植えてあるとは思えないのです。数あるヤブツバキの中には、たまにこのような色も出るのでしょうね。
ケヤキを山で見かけることが少ないと思うのは、私だけではなかったのですね。
少し検索してみましたら、東北、関東辺りでは自生が多く見られるようですね。ケヤキは家具材などに使われることが多かったので、切られることも多かったのではないでしょうか?
一時、ケヤキを庭木や街路樹に植えるのがブームになりましたが、秋は落ち葉がすごいのと旺盛に成長するのとで、最近は敬遠されているようです。
画像は出しませんでしたが、裏参道終点には樹高20mはあると思われる樅の木も植わっていて、それは見事でした。
俳句・・・素養がないもので、そちら方面には絶句です(^^;)