コメント:

こんにちは。
いまだ素人園芸ですが、種から育てるということを楽しんでいます。でも今、樹の実生になっちゃってますので、狭い庭で数年後の大問題を抱えております。keitann様に触発されて、ロウバイの10年計画を始めますよ。

keitann様 こんにちは この場所で多摩NTの住人様の姿が見えて、これもうれしいことです。
栽培について、小生はあまり熱心な人間ではありませんが、かつては小さな鉢物をやっていたこともあります。
春先の芽吹きの時には、つややかな新芽が土を突き抜いて姿を現すのを見つけた、あの幸せな瞬間は確かに、忘れることが出来ませんね。

こんにちは~。
そうですよね♪私もこの時期、新芽や小さい蕾を見るとワクワクします!!もうアホみたいにじ~っと眺めてるんですよ・・・。
眺めすぎて、肝心の開花の頃はあまり見ないかも・・・。(≧∀≦)
木だって、冬芽がいつ膨らむかとじ~っと(笑)。
きっと近所で「あの人は一体何をしているのだろう?」と不審に思われているのに違いないっす!!

多摩NTの住人様、こんにちは。
私も素人園芸ですよ~。下手の横好きっていう、あれですよ。
樹木の実生は5年、7年、10年といった長期間のスタンスで見なければいけないので、大変でしょうけど、草花ほどこまめな世話は必要としません。
ロウバイは某所で見かけた情報では開花まで6年程ということでした。私のところで育っているロウバイも成長振りを見ていると、10年はかからないように思います。東京の気候はこちらとそれほど大きくは変わらないので、開花までの時期もほぼ同じなんじゃないでしょうか?
種から育てた樹木が咲くと言うのはきっと感動ものでしょうね。

ぶちょうほう様、こんにちは。
野山を歩いて、野草や樹木の自然の姿を見るのはほんとに楽しいことですね。
一方、春の芽吹きの季節は栽培もまたいいものだなぁと感じます。
野山では芽吹きが一斉に始まるので、小さい芽の一つ一つにまでは、なかなか目を向けられないのですが、栽培しているとダイナミックな喜びこそありませんが、そういう小さいことも喜びに思えます。たった一つの芽を発見しただけでその一日がほんわかしたものになります。
今は毎日、何かしらの発見で、毎日が幸せです。

ちゃっぴーさん、こんにちは。
お若いのにほんとに植物が好きなんですね~。
春の芽吹きは一年の内でも、一番心躍る季節ですね。私にとってはは花の満開のときよりもこういうときのほうが喜びが大きいのです。満開になるとあとはもう散るばかりですが、今はすべてのものが希望に満ち溢れた瞬間ですよね。
私も、毎日畑にうずくまっては小さな芽をじ~っと見ていたりするので、きっと近所の方からは相当の暇人と見られているのでしょうね(実際は暇でもないんですけど)

keiさん、最後の芽生え、楽しみをとってしまうかな??
ツリガネニンジン属の芽生えのようですぞ。
何とかシャジンとか・・
我が家も展開中。
だけど、また名札が落ちた~のかな?

ただいま同じように、毎日芽生えラッシュ。
植え替えもラッシュッシュッ

systemさん、こんにちは。
なんだかわからない芽生えはツリガネニンジンみたいですか?
他のツリガネニンジンの株がまだ葉を展開してないので、よくわからないですが、ツリガネニンジンの根性葉ってもう少し幅広だったような気もするんですけど~。
でも、シャジン系はほかにはイトシャジンしか種まきしてなくて、シャジンではないと思いますね。
あ、そうそう、systemさんから04年秋にいただいたカンパニュラ類も数種類、元気にしてますよ。
コルヘンシスとかね。
今年辺りは咲いてくれるんじゃないかと楽しみにしてるんですよ。
あ~、我家も植え替えしなくちゃいけないのがいっぱいです(^^;)

↑なんかおかしいこと書いてますね。
シャジンってツリガネニンジンのことなのにね。