keitann様 初登頂おめでとう御座います。 山に登りながら島巡りまで楽しめてこれは遊覧バスに乗っているような気分です。 小生も粟島を見たり、瀬戸内海を見たりしていますが、結構忙しい思いをさせていただいています。 なるほど粟島は良さそうですね。 地図からは牡蠣のことまで読み取れませんが、ここなら良さそうです。 ところで地図を見ていて溜池の多さにもビックリ仰天です。 頂上の見晴らしの悪さが、風のないことに繋がっていたのですね。 シュンランの花芽が見られたことも頷けます。 山の頂には三角点もあり、それらしい雰囲気が漂いますね。 上天気で、贅沢な山歩きを堪能できました。 どうも有難う御座います。
低山ながら、海辺の山なので展望だけはずいぶん楽しむことが出来ました。 生憎と風が強い日で、海は近付くと波頭が立っていましたが(瀬戸内海には珍しいです)風のない穏やかな日だったら、ほんとに穏やかな瀬戸内の眺めが楽しめたと思います。 この近辺で牡蠣の養殖がされるようになってから、まだ10年ほどだと思いますが、近くの漁港に行けば殻つき牡蠣を安く分けてくれるので、都会の知り合いに送ったりしています。 シュンランの花も子どもの頃に父にくっついて山を歩いていてよく見たものですよ。 里山を歩くと、子供時代を思い出して懐かしいです。
三太郎さん、こんばんは~。 丁度、そちらに伺おうと思っていたので良かったです。 シュンランは関東の山ではあまり見かけないでしょうか? こちらの山には結構生えていて、特に先日登った黒戸山ではずいぶん多くの株を見かけました。 この山に登るのは私みたいに相当物好きか、地元の人か、電力の人だけだと思うので、シュンランも盗掘を免れるのだと思いますね。 珍しいものではなく、ごく普通のシュンランですしね。 うちの近くの讃岐富士でも花の咲いた株をよく見ますが、掘り取る人もそんなにいないようですよ。
keitannさん、こんばんは。 実はまだ野生のシュンランを見たことないんですよ。 もし足元にあっても花のない季節だと解らないのかもね。リュウノヒゲと区別できないかも。 園芸店にはポット苗がよく出ていますから増殖は難しくないようですけど。
三太郎さん、素早いコメント有難うございます。 そうですか、自生のシュンランはまだご覧になってないのですね。そう言われれば、こちらの山でもいっぱい生えている山もあれば、あまり見かけない山もありますね。 私の実家近辺の山はシュンランが多いようで、子どもの頃から山に行けば普通に生えているものと思ってました。 リュウノひげとは葉っぱの大きさが全然違いますから区別できますよ。私はどちらかというとヤブランのほうがシュンランと間違える事が多いですよ。でも、自生する環境が違うので、最近では生えている環境でもわかります。 どうも花崗土の山に多いような気がします。
コメント:黒戸山に登るその4
keitann様 初登頂おめでとう御座います。
山に登りながら島巡りまで楽しめてこれは遊覧バスに乗っているような気分です。
小生も粟島を見たり、瀬戸内海を見たりしていますが、結構忙しい思いをさせていただいています。
なるほど粟島は良さそうですね。
地図からは牡蠣のことまで読み取れませんが、ここなら良さそうです。
ところで地図を見ていて溜池の多さにもビックリ仰天です。
頂上の見晴らしの悪さが、風のないことに繋がっていたのですね。
シュンランの花芽が見られたことも頷けます。
山の頂には三角点もあり、それらしい雰囲気が漂いますね。
上天気で、贅沢な山歩きを堪能できました。
どうも有難う御座います。
低山ながら、海辺の山なので展望だけはずいぶん楽しむことが出来ました。
生憎と風が強い日で、海は近付くと波頭が立っていましたが(瀬戸内海には珍しいです)風のない穏やかな日だったら、ほんとに穏やかな瀬戸内の眺めが楽しめたと思います。
この近辺で牡蠣の養殖がされるようになってから、まだ10年ほどだと思いますが、近くの漁港に行けば殻つき牡蠣を安く分けてくれるので、都会の知り合いに送ったりしています。
シュンランの花も子どもの頃に父にくっついて山を歩いていてよく見たものですよ。
里山を歩くと、子供時代を思い出して懐かしいです。
こんにちは。三太郎です。
近くの山を歩くとシュンランに出会えるなんて!
うらやましい。
山が豊かだと牡蠣も美味しく育つらしいですね。
三太郎さん、こんばんは~。
丁度、そちらに伺おうと思っていたので良かったです。
シュンランは関東の山ではあまり見かけないでしょうか?
こちらの山には結構生えていて、特に先日登った黒戸山ではずいぶん多くの株を見かけました。
この山に登るのは私みたいに相当物好きか、地元の人か、電力の人だけだと思うので、シュンランも盗掘を免れるのだと思いますね。
珍しいものではなく、ごく普通のシュンランですしね。
うちの近くの讃岐富士でも花の咲いた株をよく見ますが、掘り取る人もそんなにいないようですよ。
keitannさん、こんばんは。
実はまだ野生のシュンランを見たことないんですよ。
もし足元にあっても花のない季節だと解らないのかもね。リュウノヒゲと区別できないかも。
園芸店にはポット苗がよく出ていますから増殖は難しくないようですけど。
三太郎さん、素早いコメント有難うございます。
そうですか、自生のシュンランはまだご覧になってないのですね。そう言われれば、こちらの山でもいっぱい生えている山もあれば、あまり見かけない山もありますね。
私の実家近辺の山はシュンランが多いようで、子どもの頃から山に行けば普通に生えているものと思ってました。
リュウノひげとは葉っぱの大きさが全然違いますから区別できますよ。私はどちらかというとヤブランのほうがシュンランと間違える事が多いですよ。でも、自生する環境が違うので、最近では生えている環境でもわかります。
どうも花崗土の山に多いような気がします。