とても幸せなわんこ達だったのですね・・・。 私が飼ってたアホ犬とは大違いです。しかもかわいい~。当時の娘さんの気持ちがわかるなぁ。 17歳だとかなりの長寿、よっぽどストレスもなく今まで暮らしてきた証ですね。 前日まで元気だったというのは犬の習性で、弱っている所は誰にも見せないらしいです。 頑張ったねララちゃん。幸せだったね。(ー人-)
今日はララのお骨を引き取ってきました。 霊園が山のほうにあったので、ついでにその辺りをドライブしていたら、昔キキとララを連れて高松の南のほうにある森林公園に子供達と犬を二匹積んでいったときのことを思い出して、少し涙が出てきました。二匹とも車が大好きで(小さい頃に車に積んで時々ドライブに連れ出していたので)でも、ララはよく酔うんですけど、それでも車のドアが開いていると、中に入ろうとしたものでした。 そうです、犬は辛抱強い生き物です。特にララはとても辛抱強くて、優しく、子供が大好きで、まるでお母さんにぴったりの性格でした。
keitann様 こんにちは 飼い犬に死なれるのは、家族を失うようで辛いものですね。 17年近くも一緒に過ごしたこの時間は娘さんにとって宝物でしたでしょうね。 犬の誕生から、成長、成熟、老齢期、衰弱、昇天と、人の一生の凝縮を愛犬に投影していくのですからこれは貴重な体験でしたね。 可愛がられて一生を過ごすことの出来た、幸せなララちゃんに天の加護あれ!
ぶちょうほう様、こんばんは。 今日も車で車庫に入ってきて「ああ、ララがもういないんだ」と思いました。いつも車庫の近くに繋いでいたので、帰宅するとすぐに姿が見えていたものですから、余計にそう思うのかも知れません。 私が小6のときから飼っていた実家の犬は大学のときに死にました。それでも随分辛かったです。うちの子供たちはララと一緒に大きくなったようなものです。末っ子に至っては生まれたときからララがいたわけですから・・。死というものは誰にでも平等に必ず訪れるものです。いつかは自分の親もこんな風に死ぬのだということを、子供なりにもわかったと思います。
コメント:ララ、逝く
とても幸せなわんこ達だったのですね・・・。
私が飼ってたアホ犬とは大違いです。しかもかわいい~。当時の娘さんの気持ちがわかるなぁ。
17歳だとかなりの長寿、よっぽどストレスもなく今まで暮らしてきた証ですね。
前日まで元気だったというのは犬の習性で、弱っている所は誰にも見せないらしいです。
頑張ったねララちゃん。幸せだったね。(ー人-)
今日はララのお骨を引き取ってきました。
霊園が山のほうにあったので、ついでにその辺りをドライブしていたら、昔キキとララを連れて高松の南のほうにある森林公園に子供達と犬を二匹積んでいったときのことを思い出して、少し涙が出てきました。二匹とも車が大好きで(小さい頃に車に積んで時々ドライブに連れ出していたので)でも、ララはよく酔うんですけど、それでも車のドアが開いていると、中に入ろうとしたものでした。
そうです、犬は辛抱強い生き物です。特にララはとても辛抱強くて、優しく、子供が大好きで、まるでお母さんにぴったりの性格でした。
keitann様 こんにちは
飼い犬に死なれるのは、家族を失うようで辛いものですね。
17年近くも一緒に過ごしたこの時間は娘さんにとって宝物でしたでしょうね。
犬の誕生から、成長、成熟、老齢期、衰弱、昇天と、人の一生の凝縮を愛犬に投影していくのですからこれは貴重な体験でしたね。
可愛がられて一生を過ごすことの出来た、幸せなララちゃんに天の加護あれ!
ぶちょうほう様、こんばんは。
今日も車で車庫に入ってきて「ああ、ララがもういないんだ」と思いました。いつも車庫の近くに繋いでいたので、帰宅するとすぐに姿が見えていたものですから、余計にそう思うのかも知れません。
私が小6のときから飼っていた実家の犬は大学のときに死にました。それでも随分辛かったです。うちの子供たちはララと一緒に大きくなったようなものです。末っ子に至っては生まれたときからララがいたわけですから・・。死というものは誰にでも平等に必ず訪れるものです。いつかは自分の親もこんな風に死ぬのだということを、子供なりにもわかったと思います。