コメント:

 あやっ、このペトリエイ、ちゃっぴーさんトコでみましたよ。こんなクレマチスがあるなんて知らなかったです。クレマチスって、みんなつる性でどんどん伸びっていくものだと思ってました。こんなおとなしい色は、どんな庭にもあっていいですね。
 シロバナハンショウヅルは自生していたということでしたが、夏は元気ですか?。うちのクレマチスは夏は弱いので、これからどうなるやら...、少々不安です。現在は大きな花を咲かせています。

keitann様 早速、花の名前を教えて頂き、有難う御座います。
やはり聞いてよかったです。
あれが違う名前にて、ブログに載っていたので、「どうも違うみたいですね」ということが発端でした。
然らば何だろうということになり、あちらの板に載せた次第です。
名前がわかって目出度し、目出度しですが、素早かったですね。

ハンショウヅルを見たいのですが、なかなか見られません。
こちらで見て、それで良しとしておきます。
ペトリエイはこれがクレマチスだとはチョット判りませんね。
キンポウゲ科ということは頷けるのですが。

シロバナハンショウヅルって魅力的ですね~。私もクロバナハンショウヅルとかミヤマハンショウヅルを蒔きました。やっと発芽してきたところですが、花はずう~っと後ですね。

それでちょっとお聞きしたいんですが、自生のハンショウヅルなどは、どんな場所に生えていますか? やっぱり半日陰くらいの木の下とかですか。私はハンショウヅルらしいのを養老渓谷(千葉中央部)で見たことがあります。渓流沿いでした。ですから山の斜面のようなところです。日はほとんどあたらないような場所でした。

ミヤマハンショウヅルのミヤマは、もっと高山ということを指すのでしょうか?

おお!コレはっ。
ウチのピクシーちゃんのお仲間、てゆうか親御さん?ではないですかぁ♪(´▽`)
やっぱ、kei さんとは花の趣味が合うのかなぁ?
そうそう、この繊細な葉がいいんですよね♪
丈夫みたいで、安心しました~。
シロバナハンショウヅルもとっても素敵~♪
こういう野生的なのがいいんですよねぇ~。

>アッキーさん、
クレマチスにはいろいろあって、立性のものもあるんですよ。しかし、茎はやはりしゃんとしてないですから、必ず、支柱のようなもので支えてやらないと倒れます。うちではツルにならないのがもう一種、今から咲くデュランディというのがあります。こちらは大輪の濃紫でこれも綺麗ですよ。
シロバナハンショウヅルはだいたいが南のほうの低山に自生するようなので、暑さには強いですよ。暑さに弱いのはモンタナ系ですね。

>ぶちょうほう様、たまたま、今日はドデカデオンの一番花が咲きあがったので、画像が直ぐに出せたので直ぐにお返事が出来ました。
たまたま自分が育てていた花だったので、怪我の功名ですね。
実物のドデカデオンはほんとに愛らしい花ですよ。近いうちにブログでも取り上げたいと思います。
シロバナハンショウヅルは分布は関東以西ですから、ご覧になることは不可能ではないようです。割合、低山で見るようですが、地味な花ですから、見ても気付かないこともあるでしょうね。

>primroseさん
おはようございます。夕べは用事が出来てお返事が途中になりまして、すみませんん。
クロバナハンショウヅルは見たことがないですがタカネハンショウヅルは秋田駒で見たことがあります。標高1600の山頂付近ですから、やはり相当な高さのところで咲いているのではないでしょうか。と、ここまで書いて、手持ちの図鑑を見たら、低山に分布しているようです。そう言えば、咲き終わった花を徳島の山地で見かけましたが、それもそれほど標高のあるところではなかったです。適応力が強いのでしょうか。シロバナハンショウヅルはうちのほうでは標高約200ほどで咲いています。環境は半日陰のような場所ですね。林の縁とかそういう感じです。乾燥は割合平気みたいですよ。
ミヤマ、とかタカネとかつくと高山に咲きそうなイメージがあって、実際、そういうものもあるようですが、比較的低山に咲くこともあって、一概には言えないですね。

>ちゃっぴーさん
ちゃっぴーさんちのピくシー君ってのはクレマチスなんですか?後で見に行きますね~。
私は植物にはそれほど手をかけないほうなので、水を頻繁にやらないといけないものなどは、うちでは難しいです。
その点、このペトリエイは乾燥にも強いようです。
一体に細葉や多肉っぽい葉は乾燥に強いですね。
シロバナハンショウヅルは丈夫ですよ~。何しろ低山で咲いているので暑さにも強いし・・花は小さいですけど蕾の愛らしさなど、とっても素敵ですよ。