コメント:

こんにちは。
滝も良いですし茅葺屋根も良いですね。いつかゆっくりと歩いてみたいような景色です。見ていると心が静まります。

keitann様 やはり人里に近づくと植生は豊富になりますね。
山に登るときには山裾の豊富な植生を見る、もうひとつの楽しみがあり、こちらもバカに出来ませんね。
それからもうひとつ、道中の車窓からの景観も挙げなければなりませんが、一人旅はキョロキョロがあまりできず、そういう点でも複数で動けると良いですね。
トップの写真はミヤマキケマンかと思いましたが、フウロケマンですか。
珍しい名前ですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。
四国は歩いて辿ると良い場所がまだまだ残っているようですよ。お遍路を勧めるわけではありませんが、そのうち歩いて四国一周などというのもいいのではないでしょうか?
まだまだ人情も残っているように思います。

ぶちょうほう様、里にはやはり春が早く来ているということでしょうね。高山に登るときは麓の植生と山頂付近の植生とでは1月も1月半も違いがあって、早春と春の盛りの両方を楽しめて楽しいですね。
多くの人で行っても、運転するのはたいてい私なので、一人でも多くても同じなんですよ、(^^;)
フウロケマンはミヤマキケマンの変異したものだとか。茎が赤いんですよ。西日本に分布するそうです。