コメント:

keiちゃん、こんばんは~。
皿ヶ嶺はいい所だねぇ~~、芽だしのヤブレガサやコバイケソウ、トリカブト、どれも、花が咲きです頃には背も高くなって、この辺りは一変してしまうんでしょうね。
私も、このような風景が大好きです。
ウサギの姿に変えて林をピョンピョン飛び跳ねていきたいなぁ~笑)
keiちゃん、頂いたお花も咲き出してます。
コロンちゃん(ストック)の香りが夕方になると、庭一杯、漂って心地良いですよ~。ありがとうね~。

matikoさん、こんにちは。
そうです、皿ヶ嶺はあまり山に登りつけてない人でも簡単に登れるし、ブナやミズキなども生えていて、森林浴も出来ていい山ですよ。私が登った日も、中高年のご夫婦が数組いらしてました。
松山郊外にあるので、松山から小学生の団体なども来たりしますよ。近ければ、来れるのにね~。
子供時代に山に親しんだ人は大人になっても山の中にいると何故か落ち着くようですね。
ナイトセンティッドストック、決して綺麗とはいえない花ですが、香りが個性的ですね。

ハシリドコロって、カワイイ芽なのに恐ろしい草なんですね~。
知らずに触るとコワいかも!?
ヤブレガサも食べられるんですね。

それにしても・・・かすむ木立ってなんていい風景なんでしょう♪
倒木の雰囲気もグッドです。(゜ー゜)
そこからまた新しい生命が生まれたりするんですよねぇ♪

ちゃっぴーさん、ハシリドコロの検索をされましたか?
知らずにこれを食べると幻覚症状がすごくて、その辺を走り回るところから来た名前なのだそうです。この皿ヶ嶺にはハシリドコロが随分多いんですよ。触るだけなら大丈夫だと思いますけどね。
ヤブレガサの若芽は美味しいそうですが、今では山野草として人気があるようですね。芽が出始めたばかりの姿が特に可愛いですよ。大きくなるとそうでもなくて、花などは地味~な花です。
山では晴天のときも展望が良くていいですけど、ガスっているときもそれhそれでいいものですよ。どちらかというと晴天のほうが少ないかもれません。

keitann様 この記事の草は毒でも何でもすべて好みですよ。
「悪食のぶちょうほう」っていわれそうです。
ヤブレガサ・・・どこのものでもどなたが撮ってもすべて良い眺めです。良い群落ですね。
ハシリドコロだって、食べさえしなければ、絶対に素敵な眺めです。
トリカブトの花も最高レベルで素敵な花ですものね。
バイケイソウが独り占めしているこの斜面は他にも宝物が出てきそうですね。
ウワバミソウは未だに美味しく調理できないで居ます。
ブナの木は風格がありますね。

ぶちょうほう様、こんばんは。
ヤブレガサは春先のほんの一瞬の姿ですが愛らしいですね。
毒草に囲まれているといえども、私もこの景色の中に身を置くととても落ち着きましたよ。やはり日本人にはそういう本性が残っているのでしょうかしら?
ハシリドコロの芽生えもいかにも春という感じがします。5月にはこの茶色い眺めが一面の緑に変わります。まったく何かのマジックにすら思えますね。