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山に咲くツツジやシャクナゲの姿はキレイですねぇ〜。栽培されて生み出された色彩とちがいますよね。福岡市近郊にもチクシシャクナゲで有名なところがあります。でもダム建設で水没するので、移植が大変です。タダでさえ難しいのに...。持って帰ってきても平地では育たないでしょうから、どうしようもないです。名所が少なくなるのは寂しい限りです。

カタナンケと、リシリヒナゲシその他の頂いた里子たちを載せてみました。よかったらご覧ください。おかげさまで順調にそだっています。

keitann様 こんにちは 今の時季は山に入るといろんな収穫がありますね。
紅ドウダンまで見られて良かったですね。
山の頂きに至る道でも、東西南北のそれぞれでまた異なった植物に出会えるのですから、これは答えられませんよね。
この時季なら一週間前とは異なった姿が現れている可能性もあり、楽しみは尽きませんね。
御地での貴重な植生と出会える楽しみ・・・。
次の掲載も、楽しみにしていますね。

アッキーさん、おはようございます。
山でシャクナゲやツツジが咲く季節って、丁度新緑の季節ですから、そのせいもあって一段と綺麗なんでしょうね。
いろいろな工事のためにその山の貴重な植生が失われるのは残念です。どうしてもその工事が必要不可欠なものであれば仕方ありませんが、そうでなければ良く検討して欲しいものです。
私もこの季節は毎年のように剣山に行くのですが、途中、ニリンソウやヤマエンゴサク、ヒトリシズカなどが咲く野草の宝庫のような場所があるのですが、直ぐ近くで何か工事をしてるらしく、私が撮影している傍を大型ダンプが走っていきますよ。ちょっと場違いな気がいつもします。
カタナンケ他の近況をアップされたのですね。
ではこの後、飛びますね。

ぶちょうほう様、おはようございます。
初夏はスプリング・エフェメラルは消えてしまいますが、ぶちょうほう様のお気に入りのランの仲間や樹木の花が見られる季節です。
今まで樹木まではなかなか目がいかなかったのですが、年々、樹木のよさに惹かれつつあります。
ベニドウダンの自生は一度も見てなかったので蕾とはいえ、見ることが出来て嬉しくなりました。白のドウダンと両方がかなりの数、見られました。どうやら、この山域はなかなか楽しい場所のようです。これからの季節はどうしても愛媛や徳島の高山に出かけることが多くなるのですが、近場の山の良さを発見できたことに感謝ですね。